「3人に1人は毎月泣いている」って記事を見た。
http://release.center.jp/2010/03/1201.html
(リンクがうまくはれないので、すみませんが興味のある方はコピペでみてください)
へ~ぇ。。。
私、泣かないなぁ。。。
年に1回も泣くか泣かないか。
記事によると女性は50%が月に1度は泣くんだぁ。。。
理由の1位は「感動」、2位が「悲しみ」、次に悔しさ。
私、女として、イケてないんだな~。
私が泣くとき?
感動とか悲しくて泣くことは、ほとんどないなぁ。
せいぜい、「疲れ果てて」自然と涙が出てくる。。。
あるいは、あまりの社会の理不尽さに悔し涙を流す
または、目にゴミが入って涙が出る、あくびして涙出る。
そんなもん。
人間としてイケてないなぁ~。
皆さんはそんなに泣きますかぁ???
久々に海外の友人とチャットした。
懐かしい!
一時期、友人との宗教的人生観が違い、意見が合わなくて
離れていたけど、やっぱり友人は友人だと再確認できて
すっごくうれしい。
宗教を乗り越えて理解しあえる、お互いを思いやれる、
そんな関係って、マジ、感動的。
こんなことが世界的に起これば戦争なんてないのかもなぁ。。。
宗教とか民族とか主義とかのベールの奥底にある
「人」を「人」としてみる。
簡単そうで、むっちゃ難しい。
でも、「心」があれば可能だもん。
言いたいことは、友人は友人!
相手が私を友人と思ってくれる限り、私が相手を友人と思う限り
友人です。心が通い合うんです。
(すみません、ちょっと酔ってるので言葉が変です。)
懐かしい!
一時期、友人との宗教的人生観が違い、意見が合わなくて
離れていたけど、やっぱり友人は友人だと再確認できて
すっごくうれしい。
宗教を乗り越えて理解しあえる、お互いを思いやれる、
そんな関係って、マジ、感動的。
こんなことが世界的に起これば戦争なんてないのかもなぁ。。。
宗教とか民族とか主義とかのベールの奥底にある
「人」を「人」としてみる。
簡単そうで、むっちゃ難しい。
でも、「心」があれば可能だもん。
言いたいことは、友人は友人!
相手が私を友人と思ってくれる限り、私が相手を友人と思う限り
友人です。心が通い合うんです。
(すみません、ちょっと酔ってるので言葉が変です。)
知人(女性)がある外国人男性と缶ビールを飲んだ時、
男性が缶ビールのプルトップ部分を拭いて、開けて
「ハイ」と、すごく自然に渡してくれて、
彼女はその瞬間、ポッとなったそうな。
そういえば、日本男子にはあまり見られない行動のような。。。
外国の男性って結構そういうことをしてくれることが多い。
私の好きな(というと誤解される?)韓国人男性とかアジア系男性とか
かなりそうしてくれる。つきあってなくても、べつに変な下心がなくても。
プルトップを開けてくれることや、
ベンチに座るときに何気なく座る部分の砂やほこりを払ってくれたり、
何気に車道側をあるいてくれたり、
何気に荷物を持ってくれたり。
「何気」っていうのがポイント。
「してあげてる」感を漂わせないのがポイント。
マナーとかの問題でなく、相手をどれだけ大切に思っているかの
表示になるような気がする。
このようなことによって、こちらも相手に対して感謝の心をもつし、
優しく接しようという思いになると思う。
私がいつ抱えている疑問。
なぜ日本男子は車道側を歩かない?
先日、男性陣に聞いてみた。
すると、
「別に、気にしたことない」
「自分の立ち位置が決まってるし」
「彼女の時は車道側たった時もあるけど、嫁になったら関係ない」
「子供は車道側歩かせないけど、嫁は。。。」
「次の日に大事な仕事があると、相手のことより自分が大事だから内側を歩く」
「じゃ、男は車にはねられてもいいってことか?」
といった回答が。。。
あーあ、思いやりもへったくりもない。
挙句の果てに
「そもそも、男性が車道を歩くようになったのは
中世のフランスのときにはじまったもので、
当時、下水処理方法がなかったために、
上層階の窓から道路に向かって汚物を投げた。
その汚物にかからないのが車道側だったからなんだ」
とマナーの歴史論を持ち出す者まで出る始末。。。
思わず私の口をついて出た言葉。
「あんたらモテへんやろー!」
そういうのって、男女差別とかの問題でなく、
私はただ単に相手への思いやり指標と思うんですけど。
だって、私なら大切な人のプルトップあけたり、
車道側歩いたりするもん。
で、実際にそうした時、外国人男子は気づいて、
私を制して、逆に車道側を歩いてくれたりするし。
でもそういう日本男子って残念ながら少ないなぁ。。。
男性が缶ビールのプルトップ部分を拭いて、開けて
「ハイ」と、すごく自然に渡してくれて、
彼女はその瞬間、ポッとなったそうな。
そういえば、日本男子にはあまり見られない行動のような。。。
外国の男性って結構そういうことをしてくれることが多い。
私の好きな(というと誤解される?)韓国人男性とかアジア系男性とか
かなりそうしてくれる。つきあってなくても、べつに変な下心がなくても。
プルトップを開けてくれることや、
ベンチに座るときに何気なく座る部分の砂やほこりを払ってくれたり、
何気に車道側をあるいてくれたり、
何気に荷物を持ってくれたり。
「何気」っていうのがポイント。
「してあげてる」感を漂わせないのがポイント。
マナーとかの問題でなく、相手をどれだけ大切に思っているかの
表示になるような気がする。
このようなことによって、こちらも相手に対して感謝の心をもつし、
優しく接しようという思いになると思う。
私がいつ抱えている疑問。
なぜ日本男子は車道側を歩かない?
先日、男性陣に聞いてみた。
すると、
「別に、気にしたことない」
「自分の立ち位置が決まってるし」
「彼女の時は車道側たった時もあるけど、嫁になったら関係ない」
「子供は車道側歩かせないけど、嫁は。。。」
「次の日に大事な仕事があると、相手のことより自分が大事だから内側を歩く」
「じゃ、男は車にはねられてもいいってことか?」
といった回答が。。。
あーあ、思いやりもへったくりもない。
挙句の果てに
「そもそも、男性が車道を歩くようになったのは
中世のフランスのときにはじまったもので、
当時、下水処理方法がなかったために、
上層階の窓から道路に向かって汚物を投げた。
その汚物にかからないのが車道側だったからなんだ」
とマナーの歴史論を持ち出す者まで出る始末。。。
思わず私の口をついて出た言葉。
「あんたらモテへんやろー!」
そういうのって、男女差別とかの問題でなく、
私はただ単に相手への思いやり指標と思うんですけど。
だって、私なら大切な人のプルトップあけたり、
車道側歩いたりするもん。
で、実際にそうした時、外国人男子は気づいて、
私を制して、逆に車道側を歩いてくれたりするし。
でもそういう日本男子って残念ながら少ないなぁ。。。