Lydia's lovely world! -26ページ目

Lydia's lovely world!

Lydiaが感じた日本の不思議。世界の不思議。

日常のそんじょそこらの不思議。

自身の不思議。

不思議は、いっぱい!

そんな不思議となぜ?の発見がたのしいなぁ。

あー、疲れた。
実は、医者から持病が原因で4週間の要自宅療養&安静を診断されてる状態。
でも休むことなんてしないもん!
てか、休めないもん。
年度初めやしー。
あらたなチャレンジもしてるしー。

でも、かなりヤバいじょ、今日は、、、。
こんな日は、音楽聴いて、ワイン飲んでリフレッシュ~!ハハハ。

頑張るもん!!! Yeah!!!o(^▽^)o
わたし、おとめ座です。
おとめ座は、批判家で他人の欠点を見つけやすく、
痛烈に批判するそうです。

そのためなんだろうか。。。

私は学生を年に1度ほどコテンパンにやってしまうことがあります。
言葉で。

学生がまちがったことをした時、学生に注意するのですが、
それが、とことん怖いらしいのです。
先週も学生を1人泣かせてしまいました。。。

私は、言葉を選んで慎重に、激昂せず、ゆったりとした口調で
話すのですが、それが逆に怖いらしいのです。

「あなたは、どうしてこうしたの?」
「こうすればどうなるとおもった?」
「結果、どうなった?いまうまくいってる?」
「うまくいかなかったよね。どうしてうまくいかなかったとおもう?」
「今振り返って、どうしておけばよかったと思う?」
「わからない?」
「そういうときはね、●●●することもできたんじゃないかな?」
「あるいは、×××という考えもできるよね?」
「そうだよね、今回はこの失敗でいい経験ができたから、
 次からは、今回のことを思い出して、考えようね。」

といった内容なのに、どうして、そんなに怖いのかなぁ。
とかんがえていたら、
同僚が
「あなたが正しすぎて、相手に逃げる隙を与えていないからじゃない?
 それに声のトーンが怖すぎ。
 相手に考えさせているように持って行って、
 相手の失敗に気づかせる手法はいいけど、
 そこから理詰めでどんどん追い込んでるように見える」といった。

はぁ。そうかぁ。
でもどこをどう直せばいいのかよくまだ分かっていない。

注意をするときに相手に逃げる隙を与えるってどうするの?
正しいこと言わないでどうしたらいい?
声のトーンは明るく改善方向にしてるけど、
逆にそれも怖いとの意見も。。。

理詰めのつもりはないんだけどなぁ。。。

はぁぁぁぁぁ。
注意の上手な人になりたい。。。