疲れなのかストレスなのか、もともと聞き間違いの多い私ですが、最近特にひどいです。
事例1:「馬淵さん」からの電話にずーっと
「野口さん」だと思って対応していた。
事例2: 学生が「いちいち身分証出さなきゃいけない」と言ったのを
「いちいち”日本酒”出さなきゃいけない」と聞こえたので、
「別にそんなものいちいち出さなくてもいいよ」と答えた。
事例3: 同僚が「卒業式以降には進むかな…」と仕事の進捗状況を
心配しているのに、私は、
「え~、そんな、卒業式以降に”すさまないで~”」と哀願してた。
事例4: 「ビブンセキブン(微分積分)」を「ニホンセキグン」と聞き間違えたまま
会話に参加していた。最初は会話が何となくかみ合っていたのに
徐々にかみ合わなくなった。
困ったなぁ…。