Amazonを見ていたら、、
あまりにもその品物について
明らかな知識不足な出品が。
ソレは、とある道具なんだけど、
JISで定められた、
明確で根拠ある基準がある。
他の一流メーカーの出品は、
基準を満たしている旨、
写真にきちんと表示があるし、
その道具を使って作業することが
公式に無問題である旨説明がある。
一方、その残念な出品物は、
最も大事なJIS基準満たす部分が
ない品物で、
当然写真にも表示がない。
しかも、
○○○用と書いてあるタイトルが
間違っとる!
その道具使う人にとっては
ありえない間違い。
しかも、対応サイズ表示あるものの、
全くもって日本サイズに適応してない。
ぶっちゃけ言えば、
何ミリの電線が何本か、
刻印で表示させる道具である。
そりゃあアッチの電気屋用に
作られてるんだから、
日本基準に合うわけないわな。
そんなジャンクな○゛ミ出品物、
お値段だけは一流メーカー並み。
案の定、
ランキングついてなくて、
一度も売れた形跡がない(笑)
その道具を使う人はプロまたは
プロ目指す人。
プロ目指す人は、
その道具使って試験受ける。
JIS基準満たした結果出てないと、
一発不合格っす。
間違って買っちゃったら、
その人来年の試験までの一年
まるまる棒に振ります。
一目で使えないとわかり、
ジャ○クのクセに高い品物、
多分、
キーワードや写真をいくら見直しても、
申し訳ないけど、
絶対売れないと思う。
品物は、どっかから芋づる式?
だかで探してきて、
出品文コピペすれば出品はできるけど、
本質知らないとマズイと思いますけどね。
おまけにその出品者、
当ショップは、
商品起因の事故や怪我には対応致しません
とさ。
製造物責任法が輸入業者にも
適応されること知らないみたい。
いやはや。。。
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