安くて需要があり、
キャノンの●●なら△△、
キャノンの■■なら※※、
ニコンの◆◆なら◎◎、
ニコンの▲▲なら★★
という風に、
例えば「△△」を売れば、
購入者さまはおおよそキャノンの「●●」を使っていると
わかるアイテムを大量に売りました^^;
アフィリエイトで言う「1000円教材」
みたいなものでは?と思っています。
ワタシが売っていたアイテムでは、
キャノンなら●●用に△△が必要、
ニコンなら◆◆用に◎◎が必要、
という面で、
どんな機種を使う方にはどんな対応アイテムが必要なのかを
バッチリ押さえて仕入れましたが、
同じ商品群を見ていると、
普段カメラを扱ったことがない方も参入していて、
トンチンカンな物を仕入れた方もいて、
また、タイミングが全然違う方もいて、
オクページを見ていて笑っちゃいました(笑)
どんなレアカメラを想定したアイテムなんだ???
みたいな(笑)
アイテムでは、●●を使っているヒトが
次にほしいと思うのはどんなものなのか???
アイテムを扱うのなら、
ここを想像するのもまたリサーチとしては面白いのではと思いますし、
コミュニケーションが取れていて、
お客さまのメアドも持っている、
こりゃメチャメチャ強い状況ではないでしょうか?