こんにちは。
夏の暑いお昼です。少し秋を感じるのは僕だけでしょうか。
そして、快眠が戻ってきたのと、土用で眠い。
ですから、仕事の合間に精進湖で昼寝。
贅沢とはこれ。
そして、ふと、思い返してみると、今週、すごい頑張った。(まだ水曜日だけど)
人は1人で生まれてきて1人で死んでいく。
だから、1人でいるのは当たり前と思う。
誰かといるからと言って、孤独を感じなくなるわけでもないことも知っている。
だけど、僕が1人で頑張っていることを知って、いや、頑張ってはいなくて、成功させようと奮起していることを知って、あなたの味方になるからねと言ってくれる人がいることが、いま、とってもうれしい。
仲間であれ、関係とは愛だ。愛とは関係。
僕が叶えたいことを一緒に叶えたいと言ってくれている人たちがいることは、これは奇跡と言い表せる。
僕はあきらめるということをしない、または、やらないとしているのではなくて、
信じる” ということを信じ続けている。
これには、視座的に違いが存在しています。
信じるということの底しれぬ力を信じていると言えばわかるかな。
つまり、好きかとっても好きしかないんだ。
それ以外は?と聞くのなら、それは
知らない。
知ろうともしない。そんな暇ない。
そんな感じ。
これをやめたことがない。
だから信じる力はつよい。
想像やひらめきを現実にすることはたやすい。
だからいつだって真実を宇宙に撒く。
人生は2度あると思うか?
なら、握りしめて、離すな。ぜったいに。
