アレの結末 | 長男は発達障害・・・?そして夫と別居!

アレの結末




さて、夫がパー子と飲みに行くと言っていた話ですが…

いよいよその日が迫ってきて、例のボイスレコーダーを仕掛ける準備も着々と進めていました


仕掛けるチャンスはあるのか
ちゃんと声は録れるのか
見つかったらどうしよう



何しろ要領の悪い私

全く成功する気がしません真顔


私の購入したボイスレコーダーは、あまり充電がもたないので、できるだけ出発直前に仕掛けたい

まずは当日のスケジュールを確認せねば


○日は何時に出発するの?

緊張のあまり声が上ずり、セリフのように話す私アセアセ

すると夫は

あれ?言ってなかったっけ?
中止になったんだよ









えーーー!!!

そんなの聞いてないよ!
いつ決まったの、それ!
なんですぐに教えてくれないの!


心の中で大絶叫しながらも、冷静に

あー、そうなんだぁ

と、またもやセリフのように答える


どうやらパー子が都合が悪くなったと断ってきたらしい

もしかしたらパー子もそれなりに良識のある人間なのかもしれない

…なんて、期待しちゃダメですよね

別居するまで待とうって話になっただけかもしれないし


とにかく、ボイスレコーダーのことで悩む必要はなくなったということで
よかったよかった照れ


でも、2人の会話から白黒はっきりさせたい!という野望は達成されず、モヤモヤが残ることになりましたチーン