何で僕の周りにはこんな人ばかりなのだろう。
まあ、仕方ない。
彼はもうこっちの世界の人じゃないから…まぁ。
いいんじゃないですか?
ねぇ、トクポン?
そんなまっすぐな彼がちょっぴりクールだと思った僕はやっぱり負け組です…orz
純粋だね。
まっすぐだね。
まぶしいね。
っていうかね……
『低めは見逃せばボールだよ?』
まあ、低めに強いと打率が安定するって言うしね。
いいよね?いいよね?いいよね!
●関西では評価変わる~
『トクポンって、ぶっちゃけ変態やん?』
(やすもっちゃん@リアル関西女談)
関西ではこういう評価らしい。
あ、名指しで書いちゃった……あっ……まぁ、おk
ぶっちゃけ関西人の表現はストレートですw
◎「ずくずく友の会」定例会本日は以下をプレイ。
--------------------------------------------------------------------
『幻影奇譚』
先日買った遊宝洞 のオリジナル商品新作。
詳しくはホームページへGO-
今日はショートルールという簡単初心者向きプレイをやる。
基本はトランプの『セブンブリッジ』をより麻雀に近づけた感じ。
8枚の手札のなかで、1組のスモールセット(同じカードの2枚ペア)と
2組のビックセット(同じカード三枚・同色の1-2-3のような連続)を作れって、ゴールすれば勝利する。
ただ、ゴールだけでは多くの点を得ることはできない。
対戦相手の捨て札をゲットしたり(麻雀のポンチーですね)や手札からビックセットを
公開したりすることで、ゴールは遅れるが、勝利した際に得るポイントが多い。
元来麻雀スキーな私としてはなかなか興味ある内容。
早速プレイするが……
ぶっちゃけこれやるなら麻雀やるね。
うーん、ちょっと微妙なのだよ。
特にツモにあたるカードドローの仕組みがね。。。
やっぱり次どのカードが取れるか見えてるのがちょっとねぇ。
ドキドキ感が減るかな…
でも、上級ルールだと華麗な駆け引きが展開できるらしい。
麻雀でいうところの役が入ってくるみたい。
来週でもちょっとプレイしてみるかな。
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『あやつり人形』(説明:ココ 参考)
こちらは昨年度年末からやってるゲーム。
それぞれのプレイヤーが8つのキャラクタのうち、1つを演じながら、
資金コインをため、価値の高いを建物を建造して、他のプレイヤーより多くのポイントを集めた
プレイヤーが勝利する。
もちろん、自分を有利に展開させたり、相手を妨害することができる。
その要になるのが、キャラクタである。
キャラクタはそれぞれ固有の能力を持っている。
毎ターンキャラクタは優先順位が高いものより選択していく。
つまり、同じキャラクタは選択できない。
能力を使うことができるのが、遅ければ遅いほど能力自体強力だが、早いキャラクタに暗殺されたり、
妨害されたりして、そのターンにプレイできなかったり、と大きなリスクが付きまとう。
ただし、それぞれが8種類のキャラクタのうち、何を選んだのかが、
ブラインドになっているため、なかなか狙った奴を妨害するのは難しい。
より多くの得点を稼げば勝利という単純な構造なのだが、
非公開情報と公開情報の絶妙なバランスが熱い読み合い・駆け引きを産む。
キャラクタ選びのセンスとタイミングが勝利を分ける。
相手の妨害ばかりでは勝てないし、ただ、自分のことばかり考えていると逃げ切りを許してしまう。
非常に絶妙なバランスでできてるゲームで、個人的にはなかなかお勧め。
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来週こそ、『ロード・オブ・ザ・リング』やります。
珍しいタイプのボードゲームで、みんなで強力して、プレイします。
プレイヤーのひとりであるホビットのフロドをみんなでサウロンから守り抜き、
モルドールで指輪を捨てることができれば勝利!
ちゃんとルールブック読んできます…orz
時間あったら、『王の請願』『ハリウッド・カードゲーム』やりますよ、っと。
まあ、仕方ない。
彼はもうこっちの世界の人じゃないから…まぁ。
いいんじゃないですか?
ねぇ、トクポン?
そんなまっすぐな彼がちょっぴりクールだと思った僕はやっぱり負け組です…orz
純粋だね。
まっすぐだね。
まぶしいね。
っていうかね……
『低めは見逃せばボールだよ?』
まあ、低めに強いと打率が安定するって言うしね。
いいよね?いいよね?いいよね!
●関西では評価変わる~
『トクポンって、ぶっちゃけ変態やん?』
(やすもっちゃん@リアル関西女談)
関西ではこういう評価らしい。
あ、名指しで書いちゃった……あっ……まぁ、おk
ぶっちゃけ関西人の表現はストレートですw
◎「ずくずく友の会」定例会本日は以下をプレイ。
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『幻影奇譚』
先日買った遊宝洞 のオリジナル商品新作。
詳しくはホームページへGO-
今日はショートルールという簡単初心者向きプレイをやる。
基本はトランプの『セブンブリッジ』をより麻雀に近づけた感じ。
8枚の手札のなかで、1組のスモールセット(同じカードの2枚ペア)と
2組のビックセット(同じカード三枚・同色の1-2-3のような連続)を作れって、ゴールすれば勝利する。
ただ、ゴールだけでは多くの点を得ることはできない。
対戦相手の捨て札をゲットしたり(麻雀のポンチーですね)や手札からビックセットを
公開したりすることで、ゴールは遅れるが、勝利した際に得るポイントが多い。
元来麻雀スキーな私としてはなかなか興味ある内容。
早速プレイするが……
ぶっちゃけこれやるなら麻雀やるね。
うーん、ちょっと微妙なのだよ。
特にツモにあたるカードドローの仕組みがね。。。
やっぱり次どのカードが取れるか見えてるのがちょっとねぇ。
ドキドキ感が減るかな…
でも、上級ルールだと華麗な駆け引きが展開できるらしい。
麻雀でいうところの役が入ってくるみたい。
来週でもちょっとプレイしてみるかな。
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『あやつり人形』(説明:ココ 参考)
こちらは昨年度年末からやってるゲーム。
それぞれのプレイヤーが8つのキャラクタのうち、1つを演じながら、
資金コインをため、価値の高いを建物を建造して、他のプレイヤーより多くのポイントを集めた
プレイヤーが勝利する。
もちろん、自分を有利に展開させたり、相手を妨害することができる。
その要になるのが、キャラクタである。
キャラクタはそれぞれ固有の能力を持っている。
毎ターンキャラクタは優先順位が高いものより選択していく。
つまり、同じキャラクタは選択できない。
能力を使うことができるのが、遅ければ遅いほど能力自体強力だが、早いキャラクタに暗殺されたり、
妨害されたりして、そのターンにプレイできなかったり、と大きなリスクが付きまとう。
ただし、それぞれが8種類のキャラクタのうち、何を選んだのかが、
ブラインドになっているため、なかなか狙った奴を妨害するのは難しい。
より多くの得点を稼げば勝利という単純な構造なのだが、
非公開情報と公開情報の絶妙なバランスが熱い読み合い・駆け引きを産む。
キャラクタ選びのセンスとタイミングが勝利を分ける。
相手の妨害ばかりでは勝てないし、ただ、自分のことばかり考えていると逃げ切りを許してしまう。
非常に絶妙なバランスでできてるゲームで、個人的にはなかなかお勧め。
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来週こそ、『ロード・オブ・ザ・リング』やります。
珍しいタイプのボードゲームで、みんなで強力して、プレイします。
プレイヤーのひとりであるホビットのフロドをみんなでサウロンから守り抜き、
モルドールで指輪を捨てることができれば勝利!
ちゃんとルールブック読んできます…orz
時間あったら、『王の請願』『ハリウッド・カードゲーム』やりますよ、っと。