2012.1.7 MASCHERA MAD TEA PARTY2012@渋谷O-WEST
とりあえずざっくりメモメモ。
好きな曲たくさんでめっちゃ嬉しかったし
相変わらずMCが楽しくて、ホンマに12年も経ったん?ってくらいいっぱい笑いました(^o^)
18:02に五十嵐さん、TOMOちゃん、HIROさん、TAKUちゃん、MICHIさんの順で登場。
衣装とヘアスタイルが全員、解散直前と割と同じテイストで。
トモちゃん:紫のシャツにネクタイ。
ヒロさん:カーキのつなぎの中に黄色のパーカー?(フードが見えてた)黄色いピック。
たくちゃん:赤チェックのジャケットの中に黒Tシャツ。見えなかったけど御本人のお話で短パン(脛毛つき)やったそう。黒とピンクのピック。
ミチさん:黒のぴたぴたタンクトップに黒のパンツ。髪は短か目。
M:今回ね。なんでこう集まったかというと
Wikipediaでね、MASCHERAを見てみるとたくちゃん行方不明とか書かれとってねー
でも久しぶりに会った時はホンマに。え?たくちゃん・・・やんな?って一瞬なったりもしたけど
TA:・・・ぶくぶくやってん(苦笑)
M:今日のためにばっちり絞ったね!
TA:ボクサーみたいやったわ。
ってな話もあったし、
ホンマたくちゃん出てくるのは、どんななってる?って私もちょっと構えてた。。
『みんなよー集まったな。元気しとったか?ホンマにありがとう』
って何回もヒロさんが言ってた!
もーこんなようさん来てくれてー。
言うてくれたらこっちから行ったのにー(ってこれこだま師匠やんww)
2年くらいかかるけどなー
とか、やっぱりMCはヒロさんから始まる。
1曲目からニッコニコで足大きく開いて演奏するヒロさんの姿見て
昔と一緒やー!!って
もう嬉しくて。そして楽しくて(≧▽≦)
NO RETURNで入りをミスして同期を止めてしまったトモちゃん。
でも本人は開き直ってて至って平気そうなので
結果、いくぞー!!って煽ってたヒロさんが恥ずかしい人にw
アンコール出てきて、インディーズ曲を3曲続けたあと
『懐かしい曲を続けて聞いてもらったわけですけども』
って話しはじめたミチさんに
解散して12年も経つんやからメジャー曲も十分懐かしい曲ですってば!!
とかちょっと思ってしまった(^o^;)
トモちゃん
(おもしろいこと言ってー的な空気になっていて目でヒロさんに助けを求める)
あかんわー。
昔ヒロとラジオやったりしてた頃はなー
スパーンとキレよくおもろいことも結構言えてたんやけどなー
とかぼやいてたw
全員俺の彼女とか言わされてたのもこの時やったカナ?(記憶が曖昧)
たくちゃん
実は6年間ギターを見えないところに隠していました。
今、お世話になってる人の協力や、こうして集まってくれたみんなのおかげで今日のライブができました。
これからは好きな時にギターを弾けそうです。
ありがとうございます。
ミチさん
俺は・・・俺様は褒められるとすぐ調子に乗ってしまうから
マスケラをぐいぐいひっぱってるのは俺やと思ってるところがあって。
(解散を)12年の間に後悔しなかったかっていうと嘘になるけど
こうやってまた集まって、改めて3人に支えられてたんやなぁって思えることができました
とかこんなニュアンスのご挨拶があって
『僕らの東京生活のスタートはこの曲でした』と言ってゆらりへ。
ゆらりは好きなんやけど、
ミチさんがヒロさんの存在忘れて曲いったからちょっとざわっとしてた(^o^;)
どの流れかは忘れたけど
みんな笑顔で楽しいわーみたいな話の流れで
たくちゃんが言った
『一番笑てんのは膝やけどな。』がめっちゃ面白かった!!
ステージの上も会場も笑顔、笑顔の素敵な空間にいられて本当に幸せな時間でした。
懐かしさと期待を裏切らないかっこいいステージに胸がイッパイの今年1本目のライブ。
ホントにありがとうございました!
ヒロさんが最後にぽろっと言った『また』がぜひ実現しますように!
セトリ。
SE(多分当時のMAD TEA PARTYツアーでも流れてたのと思う)
Alice
TRUTH IN THE STORMY GARDEN
HYPERDELIC AGE
[ekou]
超絶の嬰児
マドンナ
float
ラー
Doragonheads Snaketails
iNTERFACE
-MC-
to fly high
Reality for Realism
NO RETURN(トモちゃんがイントロで同期を止めてやり直し)
MESS-AGE
-MC-
Still I Love You
ラストフォトグラフ
speed shower
en.1
-MC-
FLASH BACK
DEN-NO
運命の車輪
-MC-
ABYSS
orbital
en.2
-MC-(ヒロさんだけ挨拶できず;)
ゆらり
Lasting ...
4人とイガさんが並んで、さっき一人だけ挨拶の順番とばされたヒロさんが挨拶。
とりあえずざっくりメモメモ。
好きな曲たくさんでめっちゃ嬉しかったし
相変わらずMCが楽しくて、ホンマに12年も経ったん?ってくらいいっぱい笑いました(^o^)
18:02に五十嵐さん、TOMOちゃん、HIROさん、TAKUちゃん、MICHIさんの順で登場。
衣装とヘアスタイルが全員、解散直前と割と同じテイストで。
トモちゃん:紫のシャツにネクタイ。
ヒロさん:カーキのつなぎの中に黄色のパーカー?(フードが見えてた)黄色いピック。
たくちゃん:赤チェックのジャケットの中に黒Tシャツ。見えなかったけど御本人のお話で短パン(脛毛つき)やったそう。黒とピンクのピック。
ミチさん:黒のぴたぴたタンクトップに黒のパンツ。髪は短か目。
M:今回ね。なんでこう集まったかというと
Wikipediaでね、MASCHERAを見てみるとたくちゃん行方不明とか書かれとってねー
でも久しぶりに会った時はホンマに。え?たくちゃん・・・やんな?って一瞬なったりもしたけど
TA:・・・ぶくぶくやってん(苦笑)
M:今日のためにばっちり絞ったね!
TA:ボクサーみたいやったわ。
ってな話もあったし、
ホンマたくちゃん出てくるのは、どんななってる?って私もちょっと構えてた。。
『みんなよー集まったな。元気しとったか?ホンマにありがとう』
って何回もヒロさんが言ってた!
もーこんなようさん来てくれてー。
言うてくれたらこっちから行ったのにー(ってこれこだま師匠やんww)
2年くらいかかるけどなー
とか、やっぱりMCはヒロさんから始まる。
1曲目からニッコニコで足大きく開いて演奏するヒロさんの姿見て
昔と一緒やー!!って
もう嬉しくて。そして楽しくて(≧▽≦)
NO RETURNで入りをミスして同期を止めてしまったトモちゃん。
でも本人は開き直ってて至って平気そうなので
結果、いくぞー!!って煽ってたヒロさんが恥ずかしい人にw
アンコール出てきて、インディーズ曲を3曲続けたあと
『懐かしい曲を続けて聞いてもらったわけですけども』
って話しはじめたミチさんに
解散して12年も経つんやからメジャー曲も十分懐かしい曲ですってば!!
とかちょっと思ってしまった(^o^;)
トモちゃん
(おもしろいこと言ってー的な空気になっていて目でヒロさんに助けを求める)
あかんわー。
昔ヒロとラジオやったりしてた頃はなー
スパーンとキレよくおもろいことも結構言えてたんやけどなー
とかぼやいてたw
全員俺の彼女とか言わされてたのもこの時やったカナ?(記憶が曖昧)
たくちゃん
実は6年間ギターを見えないところに隠していました。
今、お世話になってる人の協力や、こうして集まってくれたみんなのおかげで今日のライブができました。
これからは好きな時にギターを弾けそうです。
ありがとうございます。
ミチさん
俺は・・・俺様は褒められるとすぐ調子に乗ってしまうから
マスケラをぐいぐいひっぱってるのは俺やと思ってるところがあって。
(解散を)12年の間に後悔しなかったかっていうと嘘になるけど
こうやってまた集まって、改めて3人に支えられてたんやなぁって思えることができました
とかこんなニュアンスのご挨拶があって
『僕らの東京生活のスタートはこの曲でした』と言ってゆらりへ。
ゆらりは好きなんやけど、
ミチさんがヒロさんの存在忘れて曲いったからちょっとざわっとしてた(^o^;)
どの流れかは忘れたけど
みんな笑顔で楽しいわーみたいな話の流れで
たくちゃんが言った
『一番笑てんのは膝やけどな。』がめっちゃ面白かった!!
ステージの上も会場も笑顔、笑顔の素敵な空間にいられて本当に幸せな時間でした。
懐かしさと期待を裏切らないかっこいいステージに胸がイッパイの今年1本目のライブ。
ホントにありがとうございました!
ヒロさんが最後にぽろっと言った『また』がぜひ実現しますように!
セトリ。
SE(多分当時のMAD TEA PARTYツアーでも流れてたのと思う)
Alice
TRUTH IN THE STORMY GARDEN
HYPERDELIC AGE
[ekou]
超絶の嬰児
マドンナ
float
ラー
Doragonheads Snaketails
iNTERFACE
-MC-
to fly high
Reality for Realism
NO RETURN(トモちゃんがイントロで同期を止めてやり直し)
MESS-AGE
-MC-
Still I Love You
ラストフォトグラフ
speed shower
en.1
-MC-
FLASH BACK
DEN-NO
運命の車輪
-MC-
ABYSS
orbital
en.2
-MC-(ヒロさんだけ挨拶できず;)
ゆらり
Lasting ...
4人とイガさんが並んで、さっき一人だけ挨拶の順番とばされたヒロさんが挨拶。