青山一丁目に現れた天使 | HyperBorders

青山一丁目に現れた天使

1週間前くらいかな~

何度かブログにも書いた青山一丁目にある行きつけの店で

天使にであったんだよ!!



2歳になるアーヘン君←正しい発音はわかんねぇ~、スウェーデン語?の発音わかんないし。

               おれにはそう聞こえた。


目がくりんくりんの透き通ったブルー

ほっぺは雪見大福のように白く、

髪は金髪のくりんくりん。


ほんとーにかわいんだよ、これが。

最初は人見知りらしく、オレのかおを見てくれなかった・・・。


でも両親の力は偉大也。

両親とオレが話をしていると分かるや否や、

俺の顔みて微笑んでくれた。


最高にうれしかった。


物心がつくかつかない子にとって

親の接し方でその人や対象が危険かどうかの

判断基準になるんだな~。


おれもそーだったんだろうか??


今週の月曜日、朝焼けの青山一丁目を

寝ぼけながらあるいてたら、オレは誰かに見られているっていう気がした…


その天使がだっこされながらもオレのことを見ていた。

両親がGood morningの一言。


無機質なビジネス街に、

温かみを感じた一瞬だった!!



asahi