2012年終末説
最近映画やなんかで2012年、マヤの予言で終末説が騒がれている!!
おれ実はメキシコに留学している時にこの話は聞いたことがあったんだよね。
今ははっきりとその話は覚えていないけど、たしか…
地球の誕生から5つの章に分かれている。
第1の「太陽」はマトラクトリ・アトルといい、4008年間続いた。当時の人々はアトシトシントリとよばれる水生のメイズ(トウモロコシの実)を食べた。この時代には巨人が生きていた…第1の「太陽」はマトラクトリ・アトル(10の水という意味)によって水で滅ぼされた。これはアパチオワリストリ(大洪水という意味)とよばれ、永遠の雨という魔術のせいだった。人々は魚に変えられた。ある人々は、カップル一組だけが、水のそばの大木に守られ、生き残ったという。また、七組が洞窟のなかで水が引くのを待ち、生き残ったという話がある。世界中で人間は再びその数を増やし、彼らはそれぞれの国で神と崇められた…。
第2の「太陽」はエエコアロルといい、4010年間続いた。当時の人々はアトシトシントリとよばれる野生の果物を食べた。この「太陽」はエエコアトル(風の蛇)によって滅ぼされた。人々は猿にされたが…一人の男と一人の女が岩に捕まり、滅亡から逃れた…。
第3の「太陽」はトレイキヤウイリョといい、4081年間だった。第2の「太陽」から生き残ったカップルの後裔たちは、トシンコアコクとよばれる果物を食べた。第3の「太陽」は火によって滅ぼされた…。
第4の「太陽」はトソントリリクといい、5026年続いた…人々は血と火の洪水のなか、飢餓で死んだ…。
現在の「太陽」は老齢で、終末のときには「地球が動き、そのため人類が死滅する」とアステカ人は信じていた。このため第5の「太陽」の寿命を少しでも永らえるために人間の心臓を常に与えつづけていた。その数は毎年25万人にのぼったと推定される。
それが2012年らしい。
その根拠は忘れちまったけど。
でもさぁこんなこと聞くと
マジかよ?!って思いと、楽しみ!!っていう二つの矛盾した感情が生まれる。
こーゆー事に関しては信心深いおれ…笑
なんつーか1999年のノストラダムスの大予言の時もそうだったけど、
そのときまで10のやりたいことを書き、実現の為頑張るようにするんだよね!!
当時は6個くらいは実現したかな。
だから今回は2012年終末説に騒ぎにあやかり、
10年ぶりに【10のやりたいこと】を書き留め実践する!!
今回は6個以上を達成できればいいな!!
だから2013年になったら、
やりたいこと10個の内容と結果を発表します!!笑
ってかそこまでみんなが覚えてるかな??
まぁ覚えててもそうでなくても発表します!!
asahi