悪の華の歌詞で最後に
I...I...FALLING DOWN
という部分がありますが、実現してしまいました。
おれは、おれは、落ちる、落ちる。
I...I...FALLING DOWN
という部分がありますが、実現してしまいました。
おれは、おれは、落ちる、落ちる。
54週 全国30000人 Lv12
減退でLv13から12へ
前回の敗北で千早、伊織のテンションが中に
テンションアップの為3万にエントリー
☆25個 1位
減退でLv13から12へ
前回の敗北で千早、伊織のテンションが中に
テンションアップの為3万にエントリー
☆25個 1位
55週 全国50000人 Lv12
枠外3人戦
☆19個 3位
Lv11へダウン
枠外3人戦
☆19個 3位
Lv11へダウン
56週 レア35000人 Lv11
またテンションが・・・・
☆23個 1位
またテンションが・・・・
☆23個 1位
57週 全国50000人 Lv11
☆22個 2位
☆22個 2位
58週 全国50000人 Lv11
☆25個 2位
☆25個 2位
59週 全国30000人 Lv11
☆25個 1位
☆25個 1位
60週 全国50000人 Lv11
☆26個 2位
☆26個 2位
61週 全国50000人 Lv11
☆10個 3位
☆10個 3位
62週 全国30000人 Lv10
☆8個 2位
☆8個 2位
お別れコンサートの衣装

結構、怪盗のアイマスクは気に入っているのですが
DIOPのセンスに伊織さまはノーコメントのようです。

結構、怪盗のアイマスクは気に入っているのですが
DIOPのセンスに伊織さまはノーコメントのようです。
ファン数250万突破できました。
自己新記録更新です。これはこれで良しとしましょう。
この3人でやってる時ってホント楽しかった。
つくづくこの3人が好きなんだと実感しました。
また機会があればこの3人でトリオ再結成させてあげたいですね。
伊織TrueENDでしたが、やっぱりこのエンディングが一番好きです。
DIOP(以下プ):伊織、千早、あずささん、本当にすまない、俺のミスでイメージレベルを下げてしまって(ペコリ)
千早(以下ち):プロデューサー、頭を上げてください。
伊織(以下い):別にあんただけのせいじゃないんだから。
あずささん(以下あ):そうですよ~、プロデューサーさん。
プ:でも確実にオレの采配ミスだ、でもそう言ってくれると助かるよ。
・・・・ところで今後の件だがみんなはどうするんだ?
い:もちろんアイドル続けるわよ
:千早もあずささんも?
ちプ:はい。
あ:もちろんです~
プ:そうか・・だったらもう一度オレと組んでみないか?
い、ち、あ:え?
ち:いいんですか?また私たちで。
プ:もちろん。
い:じゃまた3人でアイドルできるのね。
プ:あ~、それなんだが、ウチの最強の2トップである千早と伊織にデュオを組んでもらうつもりなんだ。
ち:デュオ?
い:千早と?
プ:ダメならやめるけど・・・・
ち:私は問題ありませんが水瀬さんがどうか・・・。
い:あ、あたしだって問題ないわよ。
プ:なら決定だ。
い:ちょっとまって、あずさはどうなるのよ。
あ:プロデューサーさ~ん、わたしだけほされるのはイヤです~。
プ:心配しないでください。ちゃんと考えてありますって。
あずささんには以前ウチでソロでやってた亜美真美とユニットを組んでもらうつもりです。
あ:あの娘たちですか~。う~ん、わかりました~。プロデューサーさんがそうおっしゃるのなら。
ち:でもどうしてトリオで再デビューではないのですか。自分で言うのもなんですが、
結構上手にやれてたとおもうのですが。それにその方がファンも喜ぶとおもうのですが。
プ:最初はそうかもしれないな。でも以前と同じではダメなんだ。
より高みを目指すためにはね。そんな訳でまたよろしく。
い:あたしにまっかせなさい、今度こそあんたをアイドルマスターにしてあげるわ、にひひ♪
ち:はい、またよろしくお願いします、プロデューサー
あ:また一緒にお仕事できてうれしいです~プロデューサーさん。
千早(以下ち):プロデューサー、頭を上げてください。
伊織(以下い):別にあんただけのせいじゃないんだから。
あずささん(以下あ):そうですよ~、プロデューサーさん。
プ:でも確実にオレの采配ミスだ、でもそう言ってくれると助かるよ。
・・・・ところで今後の件だがみんなはどうするんだ?
い:もちろんアイドル続けるわよ
:千早もあずささんも?
ちプ:はい。
あ:もちろんです~
プ:そうか・・だったらもう一度オレと組んでみないか?
い、ち、あ:え?
ち:いいんですか?また私たちで。
プ:もちろん。
い:じゃまた3人でアイドルできるのね。
プ:あ~、それなんだが、ウチの最強の2トップである千早と伊織にデュオを組んでもらうつもりなんだ。
ち:デュオ?
い:千早と?
プ:ダメならやめるけど・・・・
ち:私は問題ありませんが水瀬さんがどうか・・・。
い:あ、あたしだって問題ないわよ。
プ:なら決定だ。
い:ちょっとまって、あずさはどうなるのよ。
あ:プロデューサーさ~ん、わたしだけほされるのはイヤです~。
プ:心配しないでください。ちゃんと考えてありますって。
あずささんには以前ウチでソロでやってた亜美真美とユニットを組んでもらうつもりです。
あ:あの娘たちですか~。う~ん、わかりました~。プロデューサーさんがそうおっしゃるのなら。
ち:でもどうしてトリオで再デビューではないのですか。自分で言うのもなんですが、
結構上手にやれてたとおもうのですが。それにその方がファンも喜ぶとおもうのですが。
プ:最初はそうかもしれないな。でも以前と同じではダメなんだ。
より高みを目指すためにはね。そんな訳でまたよろしく。
い:あたしにまっかせなさい、今度こそあんたをアイドルマスターにしてあげるわ、にひひ♪
ち:はい、またよろしくお願いします、プロデューサー
あ:また一緒にお仕事できてうれしいです~プロデューサーさん。
そんなわけでデュオ2組デビュー決定です。
明日早速作ってきます。
明日早速作ってきます。