息子は入学しました。
今年の4月1日。
新元号発表までのカウントダウンが
テレビでなされてる間、そわそわして
私のいてる部屋とリビングとの
往復をしていた息子。
その傍らで私は大泣きしていました。
その傍らで私は大泣きしていました。
4月1日は大切な記念日。
新元号発表よりも心こころあらずな私。
どうやって今日という日をすごそうか?
新元号発表よりも心こころあらずな私。
どうやって今日という日をすごそうか?
を考えていました。
記念日に心あったまる、
私の気持ちが手にとるように
わかってくださっているメッセージに
うれしくて大泣き。
うれしい、おめでとうという気持ちと同時に
この日が来なければいいのに!という気持ちが
沸き起こった日でもありました。
私にとっては
覚悟を決めないといけない日。
現実を受け入れないといけない日。
現実を受け入れないといけない日。
それでも新元号もちょっと気に
なりテレビをちら見する私もいました。
「令和」
「令和」
こんなに泣いた日はここ最近であったろうか・・・。
それと同時に今年の4月1日は
ある子がその後の進路、生き方が
左右される日でもあったんです。
とりあえず、その子は良い方向へ
進むことが出来てホッとして
安心して涙した日でもありました。
私の大泣きの理由。
/
思いやりの心
\
でした。
その心に触れ
素直に、自分の気持ちに正直になり
感謝の気持ちなどで涙を流したんです。
この涙には
寂しい、悲しいの気持ちもありました。
それも心なんだと思います。
心って漢字一文字ですが、とてつもなく
大きいものなんですよね。
それを感じ、大切にできるって
私はなんて成長したんだろうと
思ってしまいます。
どこがー?と聞こえてきそうですが(笑)
人と話ししたり
関わったりするの苦手だなぁと思ったとしても共通な部分があるとすぐに打ち解けてしまうものなんですよねー。
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