通ってますが、神経科の先生に
遺伝科も受診してみますか?と
ゆう事で今日初めて遺伝科に受診
してきました。京大の教授をしておられた
先生に診てもらいました。
6番染色体についての説明を
してもらい始めに小児神経科の
先生に聞いた話とはちょっと
違ってました。6番は脊髄に関係
あると聞いてたのですが、6番やから
この部位とか、そんな
単純な物ではないとゆう事でした。
そして染色体の番号が
若いほど重篤とゆうのも因果関係は
ないとの事でした。ただ染色体の長い方
から番号を付けられている為
1番長い1番の染色体に多くの異常が
あった場合にとゆう事です。
それは1番に関わらず、1番から1番短い
22番まで全てに言えること。だそうです
先生もちぃちゃんみたいな子が世界に
いないか調べてくれると言って頂きました
あと少し気になる事を言われました
ちぃちゃん最初生まれつき哺乳障害が
あったので新生児にMRIを撮って
もらってます。その画像を見て
今まで何人もの先生に診てもらっても
どこも異常がないとゆうことだったのに
今日その先生に診て貰うと脳梁が
少し薄い???と言われました。
まぁもう一回MRI撮っといてもいいと
言われまた検査することになりました
はーーーーまた何かモヤモヤ生活
始まりそうーー












