いよいよ近づいて来ましたね解禁、ちょっと天候が不安定なのが気になりますが・・・
本流、支流用のメインに1本ずつ!
本流は遡MP-5
支流はCONTENDER01-75MV
この2本をメインにP-5には2.0号をCONTENDERには0.2号をチョイス。

遡M、先代から比べると渋い仕様になってますが、なんとなくコストダウンを否めない部分も在ったりして・・・
ハイパードリフトの95、遡P-2、90-95ブランドでもよかったのでは!?
遡上系のメインブランドが2アイテムのみっていうのは、なんとも寂しい現況であります。
CONTENDER良い言葉ですね、挑戦者、オレンジ&イエローカラー確かに馴染みにくい色ですが
勢いが感じられますね、当時のメーカーの姿勢&体制も伺えます。

鮎をやらない自分にとって解禁から禁漁までの約240日、貴重な出会い、儚い別れ、
一喜一憂しながら毎日を過ごし禁漁を迎えます。
言ってしまえば魚を釣るための道具ですが、唯一無二、命と繋がる大切な道具でありパートナーです。
来期はもっと挑戦して私達に挑んでくるラインナップになると期待してますよDAIWAさん。


ちょっと解禁前に愚痴っちゃいましたm(_ _)m