この時期の放水量200t超えは、稚鮎の放流にも影響出るでしょうねきっと
遡上したくてウズウズしてる魚達は、動くでしょうし定位する個体は留まるでしょう。


午前中の放水量がまだ100t未満だった頃ちょとっこ川の様子を窺ってみました
最初のアタリは、たぶん鯉、低速で流芯まで泳いで1.5号でしばしためるもブレイク、
後はレッドフィッシュらしいアタリのみでした、稚鮎も元気にライズしてましたよ。
遡上系を狙って濁りの若干?薄いエリアをリサーチ
たぶん釣れないだろうと思っていましたが、コツっとアタリが・・・
生命観があると正体を突き止めたくなるもの・・・
最初に尺イワナ。


続いて天竜差し予備軍x3匹にて納竿



意外にもすでに動き出してる感じでしたね!
今後の展開が面白そうです。
でも、よく釣れたな~あの状況でw