イメージ 1

3年前、川遊び担当理事になったとき捕まえる魚はアマゴとイワナを半々に調達しました

釣りやアウトドアやらない家庭では、子供が初めて生きてる魚に触れる最初の第一歩になりますね!
組合の養魚場が無くなってしまったとき、これから子供達は魚と触れ合うことも無くなるのかと
ちょっと心配になりましたが、なんとか魚は用意出来ました。

子供の頃から魚にふれて、大人になったら自分の子供達にも釣りや魚との触れ合いを教えられる
父母になってほしいですね。