今日は2週間ぶりにアシュタンガヨガのクラスに参加
私にとって、アシュタンガは今日は5回目
まだ5回目、されど5回目
カラダの使い方というか、
アシュタンガ独特のスキルがあるのだけど
やってるうちはとにかく呼吸とカラダの感覚に意識を集中する
たまに「前説明を受けたのはこの感覚のことか?」とか
ピーン
とくる瞬間がある
ほんの一瞬ね
で、その瞬間の感覚を求めて試行錯誤するのだが
その感覚って、なかなか戻ってこないんだな
たぶん、厳密には2度と戻ってこないような気がする
だから、「今この瞬間に集中する」
「それ」を練習するために、
こんなツライことやってるような気もする
ちょっと哲学的・・・