祝 ・ 藤岡康太騎手 GⅠ初勝利!


朝から 連続カプチーノ


コーヒー コーヒー コーヒー


藤沢秀行さんの突然の訃報・・・


"豪放磊落" という言葉を久しぶりに聞く


それだけ 豪放磊落な人物が

いなくなったということだろうか ・・・


藤沢さんの著書 『野垂れ死に』

読むとその豪傑ぶりが伝わってくる


酒豪というかアル中


淫語連発 そりゃ嫁さんも戸を開ける


開高健さんが 『開口閉口』

書いた話は藤沢さんだったそうな


お酒飲んで 高歌放吟


昔なら当たり前


今なら警察来ちゃう

おおばここばこ-花畑牧場生キャラメル


知人より花畑牧場の生キャラメルをいただく


今日は ちょうど母の日ということでプレゼント(横流し)


母は あまり早く溶けるのが好きではない と一言


私は 思ってたより溶けるの遅いなー と思いました

おおばここばこ-企画脳


秋元康

おちまさと

小山薫堂


"仕掛人" の本は すごく おもしろい

歩いていたら目の前が真っ白に・・・


よく見たら、眼鏡が真っ白になってた ヒヨコ


すごく汚いけど


うん(運)が向いてきたかもな

おおばここばこ-農試公園桜


ひさかたの


光のどけき


春の日に


しづ心なく


花の散るらむ

原作 : 秋元康

主演 : 役所広司、今井美樹


という名前だけで見た


『象の背中』


ココロに響く映画だった


映像もストーリーも

綺麗すぎるところが

私にはここちよい


自分が余命半年だと言われたら・・・

愛する人が余命半年だと知ったら・・・


はたして自分はどうするだろうか


深く考えさせられる (´・ ・`)


でも、気にかかったのは

主人公が不倫相手のことを

最後まで大切にしていたこと


ネットで調べてみると やはり

論争が巻き起こったらしい


でもそれが秋元さんの狙いだったのかな。