こんにちは。
前回の記事でも申し上げましたが、近い将来に、東南アジアへの移住を検討しています。
東南アジアの国々は成長途上にあり活気があります。
また、ほぼ全ての国が親日的と言えます。
実は、昨年の春辺りまで、日本企業の中国進出支援を行っていましたが、日中関係の悪化により、事業を断念せざるを得ませんでした。
その時に感じたのが、いわゆるカントリーリスクを十分に考えて事業を行う必要があるということです。
中国は今後も成長が期待できますが(近い将来バブルがはじけるかもしれませんが、ここではこれ以上立ち入りません)、中国とのビジネスをしようとすると、日中関係に影響されるリスクをどうしても負わなければなりません。
それに比べると、東南アジアの場合、親日的な国がほとんどなので、この点は非常に安心できます。
それで、東南アジアに移住してビジネスもしたいと考えています。
私は、一昨年にインドネシアに、昨年にはシンガポール・マレーシア・インドネシアに行きました。
東南アジアといっても、国によって個性があり、一つ一つの国をしっかり自分で見て、体験する必要があることを痛感しました。
今年も多くの国に行ってみたいと思っていますが、第一弾として、今週末からフィリピンの首都マニラに行ってきます!
マニラには、6日間ほど滞在しますが、フィリピンとはどんな国なのか、できるだけ多くの体験をしてきたいと思っています。
首都マニラといっても、治安には不安があるようで、自分の足でどこにでも行けるというわけではないようですが、それでも現地の華やかな部分だけではなく、影の部分も見てきたいと思います。
なぜ、フィリピンに私が注目しているのか?
次回以降、その理由を説明したいと思います。
それでは、今回はこの辺で。
最後までお読み頂きありがとうございました。
前回の記事でも申し上げましたが、近い将来に、東南アジアへの移住を検討しています。
東南アジアの国々は成長途上にあり活気があります。
また、ほぼ全ての国が親日的と言えます。
実は、昨年の春辺りまで、日本企業の中国進出支援を行っていましたが、日中関係の悪化により、事業を断念せざるを得ませんでした。
その時に感じたのが、いわゆるカントリーリスクを十分に考えて事業を行う必要があるということです。
中国は今後も成長が期待できますが(近い将来バブルがはじけるかもしれませんが、ここではこれ以上立ち入りません)、中国とのビジネスをしようとすると、日中関係に影響されるリスクをどうしても負わなければなりません。
それに比べると、東南アジアの場合、親日的な国がほとんどなので、この点は非常に安心できます。
それで、東南アジアに移住してビジネスもしたいと考えています。
私は、一昨年にインドネシアに、昨年にはシンガポール・マレーシア・インドネシアに行きました。
東南アジアといっても、国によって個性があり、一つ一つの国をしっかり自分で見て、体験する必要があることを痛感しました。
今年も多くの国に行ってみたいと思っていますが、第一弾として、今週末からフィリピンの首都マニラに行ってきます!
マニラには、6日間ほど滞在しますが、フィリピンとはどんな国なのか、できるだけ多くの体験をしてきたいと思っています。
首都マニラといっても、治安には不安があるようで、自分の足でどこにでも行けるというわけではないようですが、それでも現地の華やかな部分だけではなく、影の部分も見てきたいと思います。
なぜ、フィリピンに私が注目しているのか?
次回以降、その理由を説明したいと思います。
それでは、今回はこの辺で。
最後までお読み頂きありがとうございました。