こんにちは。
この前暑くて水浴びをしたら過呼吸になりかけました、Pikagon です。
なんでしょうね、手のひらで感じる分には全く冷たくないんですけど、体に浴びると恐ろしく冷たかったんですよねぇ、特に太ももから下。
それでも、頭から浴びたらさほど冷たく感じなかったんですけど、体が震えてるのか呼吸が浅くなりました。
とりあえず、生きて帰ってこれました(笑)
次回やるときは脚からではなく頭からのが良いのかな。
さて、ついさっき大学近くの靖国神社にふと立ち寄った帰りに、「そういえばなんで植物って動かないんだろ」と思いまして。
というのも、彼らって、ただ捕食されるだけじゃないですか。と言う言い方だとすごい上から目線になりますが、でも動物で考えたらすごいことだと思いませんか?
これから自分の肉体を食らおうと近づいてきて、そして目の前まで来た相手が今まさに自分の一部を引きちぎろうとしているのにも関わらず、それをただじっと動かず耐えながら見てる…というのは動物ではまずありえない行動です。
「そんなの、動けないのだからしょうがないだろう」という意見はごもっともなのですが、ではなぜ動けるような進化がなかったのだろうか、とふと思ったわけです。
とは言いましても僕は、遺伝子工学であってるかな?、には精通してないので、「動けるようになる」という進化はしたくても出来なかったのかもしれませんけどね。
でも、植物が動物並みに動ければ、光合成でエネルギーを得られるわけだから、とりあえずエネルギー切れはなさそう(これまた浅はかですが)ですし、水がなくて枯れるというのもなくなりそうですし、なんだか良さそうな気もするんですけどね。
ちょっと理系としては非現実的な想定だったかな?。生物学とか運動力学とかそういうのを考えずに(というより詳しく知らないから考えられなかっただけですが…)話進めてるので汗
とりあえずこの辺で終わりましょうかね?
まず僕がこの件に関してはあまりにも知識不足なのと、そんな状態で書いた長文を読まされる皆様も迷惑でしょうし。
では、終わりますね。
最後まで読んでいただきありがとうございます。