終わっちゃいましたねぇ。
なんかもう、喪失感みたいなもので満たされてます。
レギュラー陣のあいさつ見ながら、自分も涙を流したりして、おかしな感じです。
正直言うと、毎日欠かさず見てた訳でもないですし、休日見れる時も、いつも見てたわけでもなく、また、この大学3年間も、授業は夕方からなので見れる状況にも関わらず見てなくて、もっといえば、終わることが決まってからも見てた訳でなくて。
よそから見ると、「それで何をそんなに悲しいのか」とも言われるのでしょうが、自分も思います。
ただ、なんでしょう、自分が生まれた時にはもういいともは始まってて、物心ついたときには、もうお昼はいいともがやってるという日常が出来上がっていて。いいともがない世界を知らずに育ってきたので、それが明日からそうなるのかと思うと、ねぇ、なんでしょう。
ただでさへない文才に加えて、異常なまでの感情の高まりで、文章がかけませんね。
自分でも信じられないぐらい泣いているんですよ、今。書き始めはもっと冷静だったんですけど、だんだんすごくなってて。
生まれた時からずっとやってたので、やっているのは当たり前だと思ってたのでしょうし、これから先もずっとやっているもんだと思ってたのでしょうね。
いつかは終わるのだから、と頭では思っていても、なかなか心はついていかないものですねぇ。いやぁ、人間て欲張りですね。
はい、こんな感じです。
もう身内が亡くなった時ぐらいに泣いてますね笑
泣きたくても泣けないことが多かったので、今年は素直に泣ける年になるのかな?
どうだろう。
といったところで、終わりたいと思います。
最後まで読んでいただき、ありがとうございますm(_ _)m