短くなるときますね、やはり。
ニット帽でも買おうかしら、でも似合わんしなぁ…
そんな感じの、今日この頃です。
さて、タイトルの「そういえば」。
何のことなのか。

この本を、まだテストが終わってない頃に大学の図書館で見つけて、
「そういえば、理系っぽいこと書いてないなぁ」と思い、このテーマで書こうと思いいたって早2週間ほど…
そういえばまだ書いてないやぁ、になりました(-ω-
)多分まだちゃんと読んでないからでしょうねぇ、忘れてたの。
いや、登下校中に読もうと思って借りたんですよ、借りたんですけど、いざ読もうと思ったら、電車混んでて読む幅ないし、ちょうどポケモン持って来てるからやるか、や、PSPに移した録画番組見るか、となりまして…
人が読む気になってるのに混む電車が悪い(。・ε・。)
とまあ、屁理屈はこの辺にして、
なんで借りようかと思ったかのきっかけなんですけど、この本、感情についてや、記憶のメカニズムなんかについてが書いてある本なんですよ。
で、自分は小さいころに、心とかそういうのに興味ある子だったので、ドンピシャだったわけですね、はい。といいつつまだ読んでない…大人になるって怖いなぁ、うん。
いやぁ、でも、科学的なアプローチが難しいものだと思ってたので、書物になって存在してたのは驚きでしたね。あの変人ガリレオこと、湯川学先生も、愛については消極的な判断をしてるじゃないですか?。まぁあれはフィクションの世界の人ですけど。
だから、感情とかも、論理的な考え方はないのかなぁ、とか思ってたんですけど、違いましたねぇ。
思ってみれば、ホンマでっか澤崎先生のように、脳科学のスペシャリストがいて、学問として成り立っているのですから、当然ですよねぇ。
うーーん、自分は脳科学を目指すべきだったんだろうか。なんかそんな気がしてしょうがないんですよねぇ。
化学はすごい好きなんですけど、まだなにを研究したのかがわからないんですよ(・ω・`)


出来る出来ないでなくて、興味あるのにぶち当たればいいのだろうか。
難しい。
といったところで、終わります。
理系学生らしかったですかね?
最後まで読んでくださった方、ありがとうございますm(__)m
おまけ


PCだとこんなのあるんですね!
2回目にして初めて気づきました(・ω・
)不評なコメント来なかったら、またやろうかな、おねだりシステム。