かぐや姫の物語 | まいくぼの前向きブログ('ω')

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日々感じたことを書いてます

本日思い切ってメアド変えました、Pikagonです。
一昨年の4月くらいから変えようと思って、やっとです( ´ ▽ ` ;;)
まあ去年の5月頃まで変えられない理由があったので、実質6月からの7ヶ月ですか?それでも長いですね(--;;)とっくに半年過ぎてる…
はい、7ヶ月も変えようと思って変えなかった理由と、今日、一念発起で変えた理由は皆様のご想像にお任せします(多分容易に想像できるかと…)



では本題です。
本日、かぐや姫の物語を見てきました
ヽ(・∀・*)
高畑勲監督の14年ぶり?の長編映画ですね。
高畑監督の作品だから…という理由で見に行ったのならかっこいいんですけどねぇ
(-ω-`)
いや、もちろんそれもあることにはあるんですよ?ただ、ほんとにその理由かと聞かれたら、嘘になるかなぁって。
宮崎駿監督の作品も好きなので。
って、もったいぶるほどの理由じゃないんですけども、「姫の犯した罪と罰」ってフレーズがすごく気になったのと、有川結女ちゃんがモーションキャプチャ?でかぐや姫を演じているということで行きました。半分動機が不純ですかねぇ。姫の犯した罪と罰にも興味を持ったということでそのあたりは勘弁してください
(・ω・`)汗



個人的な感想は、大変難しかったです(°-°)
ストーリーの流れはもちろんわかりましたし、かぐや姫の心の動きも自分なりに感じ取れたと思ったんですけど、姫の犯した罪と罰の部分が、本当にこのことを指しているのか、確信を持てるような決定打を探し出すことが出来なくて
(・_・`)汗汗


う~ん、自分にはちょっと難しい問題だったんですかね?
でも、見れてよかったです(・ω・)
正直な所、絵本しか読んだことがなかったので、本当はここはこんなに細かく描写されてたのかな、とか、絵本では、実は簡略されてた部分が、本当はこんな繋がりが隠されていたのか、とか。自分なりに読み解くことが出来た気がしたので(^ω^)
でもまあ、ほんとに知りたかったのなら先に原作読めって話ですよね…いやぁ、本を読むのは嫌いじゃないんですけど、なかなか読む機会と意欲に恵まれなくて(つω`*)



こんな感じです。
なお、あくまで一個人の感想なので、批評ではありませんのでそのあたりお願いします
(°д°)


では、終わります。  


最後まで読んでいただいた方、ありがとうございます。
(最近これ書くの忘れてました…すみません
m(_ _)m)

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