半端な失敗に対する半端な反省は面白く無いんでね。
とか言ってるダチがまた大きな失敗を繰り返しました。
早く気付けよーぅ(笑)
と本人には言いませんが。
厭な小説を読んでイヤに気分が乗らない連休を終えました。
そーいえばチョコの日がありましたが、ガキの頃から家族にしかブツを頂けない!
と言うジンクス(←失笑)がありまして、毎回色んな家族愛が詰まっていたような気がします。
従って、女子がチョコ渡してコクるなんて話は雑誌やTVの話でしか実在しないと断定してます。
僕がその立場だったとしたら相手が臨戦体勢の時を選ばないし、プレゼントは付き合ってから渡すだろうと。
ただ一度、大学の頃にカレールウを頂いた事がありました、一人暮らしだったので重宝しましたが。
今考えてみると、これが一番気持ちがこもっていたのかもしれませんな(笑)
で、ちょうどカレーの話になりましたが。
スパイスって幡ヶ谷にあるカレー屋っすね。大盛にするとこうなります。
味は旨くても不味くても確実に飽きるレベルで盛ってくれます。実際全然旨く無いですが。
相席のオジサンのカレーを写メってるわけですが、オジサンは上機嫌の構図。
わかりにくいですが、量が多過ぎて皿からルウがこぼれてます。
で、ここの名物は店主のオヤジとオバチャンが話好きで、ムチャクチャうるさいと言うこと。
ホント顔を覚えられてから面倒で面倒で、どーしょもない。落ち着いてカレーを攻略できんす。
あと余分なサービスとして、半ライスにすると空いたスペースへ勝手にサラダとフルーツをぶち込まれます。
僕は弁当にフルーツを入れられるのが厭な人なんで、一度「フルーツ入れんで」って言ったら。
オバチャンに「大人が好き嫌いすんな」とフルーツ拒否返しされました。しかも何故かスイカ。
と言う、カレーに合わないスイカのお話。
ああ、厭なカレー。