今日、差し入れをもらった。

シュークリーム。

実に久しぶりだ。


たとえば 君がいない♪
「あ、いないんならいいや」

シュークリームシュー。


靴磨きもシュークリーム。


シューク・リームなんて、北欧のメタルバンドにありそう。



しかしシュークリーム。

穴を開けてたり切ったりして中のクリームを入れてるけど、子どもの頃は不思議だったよね。

それが、大人になったらものが分かってるもんだから、感動もしなくなる。


一生懸命さの幅も狭くなる。


なりたかねぇよ。汚ない大人なんかにはよぅ!!



「一所懸命」が正しいなんて、小さい小さい。


無駄無駄無駄無駄無駄!

はなのまね(笑)

ベンジャン団のダン。

モロボシ。

あたる?

光ゲンジにもいたよ。



しかしシュークリーム。


シュー
って
キャベツ
だっけ?

おフランス語。

ラ・フランス語。



シュー・ア・ラ・クレーム。


「おい、どうした修二。浮かない顔して。」

『いや~、ちゃんと手続きとってるのに、文句の電話がかかってきちゃったんすよ。』

「修、あら!クレーム?」


しちめんどくさい三文芝居だったかなガーン

この次は
はちめんどくさい四文芝居だね。



え?

プリンくれるの?

プリン・ア・ラ・ドーモ。
行け行け~正義の~フットボールアワー戦隊~♪

チュートリアルのほうが好きだな。


しかし、
「確かにそうかも知れんビックリマーク
は面白かったニコニコ



さっきラジオが言ってた。
(↑擬人的表現)


国語の調査で
「姑息」
「号泣」
の意味の取り違えや
「荒らげる」
の誤読が8割近くあった、とのこと。


姑息。
姑の息は、障子の桟のホコリを確かめたあと、タンスの上に「フッDASH!」とかけられ、さらにホコリの確認をするもの。
つまり「嫁いびり」という意味だ。


号泣。
仮面ライダーは1号だって2号だって感動したり悲しかったりしたら泣く。
つまり似た慣用句に「鬼の目にも涙」があるよね。


「荒らげる」は「こうらげる」で、任天堂の造語じゃなかったっけ?
ノコノコやパタパタを踏んづけたあと、「荒らげる」。



正しいことば遣いしてるのに誤用を主張され、こっちがバカにされると、そのあと説明したり調べ直したりするのが面倒。
シュウサク。


ワラーしかけるまじ刺激的な恋~♪

も、藁をしかけたら落とし穴的になり、言ってはいけないブラックジョークになるし、水をしかけたらアロワナの飼育準備はすっかり整ったようなもんだ。


それを、
「いや、よく聞いて。これは『罠』って言ってて、アーミーの、いやロックの独特の言い回しで、ここの場合の『罠』は、ワナワナしてる、という意味じゃなくて…あせる
なんてなるとタイヘンだ。


先のラジオのアナウンサー談。

「こういったことばは、相手が間違ってとらえられないように気をつけて遣わないといけませんね」


確かにそうかも知れん!!
ハッピーバースデートゥユー
ハッピーバースデートゥユー
ハッピーバースデーディア○○~
モモヤ~ノ~ツ~ユ~♪


三拍子なのに
「せーのーさんハイ」
と言われるとテンションダウンダウン

テンション降臨。

「さん」は抜く方向でお願いします。


「大将、ラーメンひとつ。『さん抜き』で。」



こないだはトモゾーの誕生日だったらしいな。

誕生日にライブとか、みんなから祝ってもらえそうだね~。

いいね~。



年に一度の大事な日。

一体何歳まで「うれしい」って思うんだろう?

こりゃ、どっかで質問したら、mixiニュースで取り上げられるべ。


質問はしないけど(笑)


予想。

40歳ビックリマーク

根拠?

ないビックリマーク


根拠のない予想はよそう。

茶碗にごはんをよそう。

秋のよーそうが深まったね。

秋のよそーいも深まったね。


プレゼントとか
ケーキとか
クラッカーとか

あと何がいる?


以前、彼女の誕生日の時に自分の頭にリボンつけてお腹に「プレゼント」と書いて、彼女を感動させてたタク君。元気にしてる?

彼女からは毎年年賀状来てるよ~。



誕生日。
クリスマス(イブ(ヴ))。

双璧。

4月8日のお釈迦様もよろしくチョキ