
えっと、夕べは、私、料理人よ、料理人。
貝料理。
これが、受けが良い。
母が、料理屋一個持ってるから、わっちがつごうかな。
などと考えたりした。
あの店は、政財界の人が、ちょろり来る。
母が、言っていたのだけど、自民党のある議員が来たときの話だけど、
その議員さんは、よくテレビに出る論客。
最近は結構難しいポジションで、働いてる。
その人、自分の応援者の来る30分前に来て
応援者が来ると、玄関に直立しお辞儀を一人一人に
していたらしく、母は、一瞬秘書かと思ったそうだ。
その、物言い、物腰を、あれは、大した者だと言ってた。
母の応援してる議員は、若い子だけど、地元では有名。
母のパーティーには必ず顔をだす。
裏話を聞くと、偉い人だと私も思ったけど、
母が、言うには、その自民党議員を見ると、その若い議員は、まだまだだと、言ってた。
あの世界は、大変。
一度、、ある総理の息子の議員さんに、パーティーで会ったとき、
血の匂いがした。(本当の血の匂いじゃないよ、私は、修羅道に、ある人に、この匂いを感じる。それは、その時点で、大変な道に、いる人って事)
それを母に言ったら、彼はその時、政権内凄絶なバトルをやっていたらしい。
中央に立つ議員さんたちは、大変なんだよね。
少し前、スピなんぞにはまり、籠っていたから、そんな世界に、顔出してないし、誘われないけど、
、、。
私も、馬鹿な事に首を突っ込んだもんだ。(>_<)
あんなもんは、聖者の尊敬名誉ホシガリーノがやってりゃよいのよ。
てかさぁ、山にこもって、愛だの天使だの言ってりゃ良いのに。
社会生活は、あるんだからね、彼らにも。
変な連中だ。全て捨てて、山に籠ってキミワルイ愛を他人に強制してろ。他人に上から目線で、話すなら、総理にでもなってから、言え。
と、言いたい。
したら、彼らも、少しは、尊敬されるさ。
ま、人の事言えず、私も、変だけどね。笑。そんな場所に、いたのだから。