Hyooooon!のブログ -50ページ目

コピペ

今さっき見て感心したコピペ。

こんちには みさなん おんげき ですか? わしたは げんき です。
この ぶんょしう は いりぎす の ケブンッリジ だがいく の けゅきんう の けっか
にんんげは たごんを にしんき する ときに その さしいょ と さいご の もさじえ あいてっれば
じばんゅん は めくちちゃゃ でも ちんゃと よめる という けゅきんう に もづいとて
わざと もじの じんばゅん を いかれえて あまりす。
どでうす? ちんゃと よゃちめう でしょ?

すげぇ、よためぞ!!

ぺたてすと

どれだけの効果があるのかテスト。

※この動画は今回のテストと関係ありません。


ペタしてね

感謝とお詫びそして出会い。(長文)

今日はやつの店 へ。
久しぶりに普通に食事をしに行きました。

いつもは大体へべれけ状態でお伺いしちゃいます。
それも大人数で。

んで前回も やらかしてしまいました。
今日は普段しでかす無礼の数々のお詫びと、感謝の意を込めて、普通のお客さんとしてやってきました。
とうきん も一緒です。



お店に着いたのは七時半ごろですか。
とうきんよりも早く到着です。

さっそく先日しでかした無礼のお詫びと、感謝の意を簡単に表して、生ビールと板わさと、いつものなめろうを注文。

厨房ではウンギがニヤニヤしています。

まぁいつも確実になめろうを注文するので「またか」と思っているのでしょう。

きっとこの店での僕のあだ名は「なめ郎」です。



なめろうは制作に時間がかかるので、大体最初に注文しておきます。

うんぎがアジと香味野菜をぶっ叩くリズムを聞きながら、ビールを一杯と思ってい...「なめろうお待たせしました。」って来るの早( ̄□ ̄;)!!
っつーか「リズム」聞こえなかったし。

ウンギ「なめろうは絶対頼むと思って先に作っといた^^

なんだよ^^は!さっきのニヤニヤはそういうことか。

料理が早く出るのはいいけど、このなんとも言えないモヤモヤ感は何だ?



しばらくして、とうきん登場。

聞くと後でキム次長も来るようです。

こちらも
先日しでかした無礼のお詫びと、感謝の意を簡単に表して生ビールを注文。

僕はモツ煮と角煮を追加注文です。

もうすでに二人は、ここへ来た理由も目的も忘却の彼方です。



今日のやつの店はよく見ると結構お客さんで賑わっています。

カウンターでお一人様のお客様(女性)はちょっと居心地が悪そうです。

なんだか厨房側に声をかけています。
追加注文の様ですね。

ウンギは良く聞き取れなかったらしく「お愛想ですか?」
・・・どこに耳付けてんだよ(-""-;)

「追加だよ」って思わず大声で言っちゃいました。



お客さんは何だかマッコリに興味がある模様。

一人じゃ飲みきるのも大変だし、「ご一緒しますか?」(2回目)と聞きました。

今日も大酒宴の予感です。

カウンターの女性は滋賀県からお越しのOKAJIさん。
学生さんとのこと。
学校の関係でこちらに滞在中の様です。

今日は東京のソバは濃いという噂が本当かどうか確かめるために、やつの店へご来店です。

お蕎麦はいかがだったでしょうか。

大いなる野望のため、頑張ってくださいね(o^-')b



しばらくしてキム次長 登場。
今日もお疲れの模様です。

見慣れぬお嬢様に少々戸惑っているようです。

でもすぐ慣れた模様。


僕たちももう半分酔っぱらいの状態です。

本当は閉店まで粘って、朝までやっている激安の中華料理屋に行くつもりでしたが、また「罪」を重ねてしまいそうだったので、今日は終電で解散です。



ウンギまた来ます。

今度はもうちょっと遅めに行くぜ。

Un ange a passe

仲間たちとちょっとした雑談なんかしているとき、ふと会話が途切れて静かになっちゃう時があります。

いつからか僕は「あ、天使が通った」と言う表現をするようになったのですが、どこで仕入れた表現なのか忘却していたので、ランチタイムにちょっと検索。

Yahoo!辞書に引っかかりました。

天使(てんし)が通る
《(フランス) Un ange passe. 》会話や座談がとぎれて、一座の者が黙り込むことをいうフランスのことわざ。

おフランスのことわざらしいです。

ええ、知りませんでした。

でも使い方は合っていたみたいなので安心。






弱肉強食

以前日記にも書きましたが 、我が事務所の非常階段付近に、はとぽっぽが巣を作りました。

外敵からの襲撃もなかったらしく、かわいい雛が2匹孵りました

が、

今朝巣を覗いたところ、雛どころか親鳥もおらずもぬけのからとなっていました。

恐らくカラスの襲撃にあったのでしょう。

カラスも生き残りに必死でしょうが、なんだか残念な気分です。