色んな愛
時計も5時をまわり仕事も一段落したので
会議室でまったりとお勉強をしていました。
今年から同僚のよんす も勉強(簿記論)を始めて
自分のデスクで猛烈に計算中です。
理事長室にはまだ(。・ε・。) が、無駄に残業(?)中。
しばらくして・・・
ふと背後の「気配」を感じて後ろを見てみると
(。・ε・。)が扉の前に。
| 扉 |ε・。)「hyoon! 鈴木さん(仮名&取引先)の歳って何歳だっけ?」
(-""-;)「(顔もしらねぇよ。)」
(´・ω・`)「すみません。(勉強中なので)明日調べておきます。」
| 扉 |ε・。)「・・・そうか。プーリーに聞いてみるよ。」
ヽ(`Д´)ノ「(初めっからそうしろよ!!)」
そして去っていく(。・ε・。)
・・・今度はよんすにちょっかい出してやがる(-""-;)
部下が二人揃って「決心」したことが
嬉しい気持ちは何となく分かるけど
ちょっかい出すのは勘弁してください。
できれば生温かく見守っててください。
会議室でまったりとお勉強をしていました。
今年から同僚のよんす も勉強(簿記論)を始めて
自分のデスクで猛烈に計算中です。
理事長室にはまだ(。・ε・。) が、無駄に残業(?)中。
しばらくして・・・
ふと背後の「気配」を感じて後ろを見てみると
(。・ε・。)が扉の前に。
| 扉 |ε・。)「hyoon! 鈴木さん(仮名&取引先)の歳って何歳だっけ?」
(-""-;)「(顔もしらねぇよ。)」
(´・ω・`)「すみません。(勉強中なので)明日調べておきます。」
| 扉 |ε・。)「・・・そうか。プーリーに聞いてみるよ。」
ヽ(`Д´)ノ「(初めっからそうしろよ!!)」
そして去っていく(。・ε・。)
・・・今度はよんすにちょっかい出してやがる(-""-;)
部下が二人揃って「決心」したことが
嬉しい気持ちは何となく分かるけど
ちょっかい出すのは勘弁してください。
できれば生温かく見守っててください。