双角子宮、
逆子に
臍帯下垂、
子宮頸管無力症で
切迫早産、
シロッカー手術。
(妊娠出産レポ参照)
無事に産まれてくれるのか、
半信半疑。
無事に出産することを目標に、
赤ちゃんに無事に会うことを楽しみに、
とにかく安全、無事を考えて
わるいことは考えないようにしていたが、
妊娠後期になっても
赤ちゃんがうちで生活を始めるイメージを膨らませる余裕なくて…
そして
結論
産後無知から始まった(笑)
①母乳の進め方、母乳が出なかったときのこととか全然イメージしていなかった。
幸い母乳がよく出て、赤ちゃんも吸うのが上手で良かった。
助産師さんの指導も優しかったけど、産後の情緒不安定まっしぐらだったから余裕なかったなぁ。
今となっては結果オーライだけどもっと勉強しておけば良かった。
②近くの小児科のリサーチをしていなかった。
特に問題なかったから良かった。
生後1か月半くらいの時の助産師家庭訪問で近くの小児科を数件教えてもらった。
口コミなどをチェックしてかかりつけを決めた。
夜間診てくれそうなところはさすがに生後すぐチェックしてはあった。
③生後すぐは出かけることもなかったけど、抱っこ紐で出かけるようになったら外食するときはどうするのかとか今まで街で見てるようで見ていなかった
友だちに聞いたら抱っこ紐のままでも食べれるよ〜とかで、そうなの
みたいな(笑)
④妊娠中はほとんど仕事も出来ない状況だったので保活もしていない。
近くに保育園があるのか、どうやって申し込むのか、見学には行けるのかなどなど無知全開
むしろ仕事には戻りたくない、赤ちゃんと一緒にいたいと思う今
保活する気がない(笑)
そんな訳にもいかないよね
産後は沢山リサーチしたり、毎日勉強の日々。
これから始まる離乳食についても勉強中〜
アラフォー新米ママの
育児はつづく
