今年4月末に、貴方は

『混合性不安抑うつ障害』です。

と診断されて3ヶ月が過ぎました。

最初の1か月休職して、仕事再開しました。

仕事を再開するも、新しく配属された環境に合わず、症状が悪化してしまい、またすぐに休職となりました。


最初はとにかく身体が鉛のように動かない。

頭から考えが消えていってボーッとする。

動きが鈍くて動くのが億劫に。

連絡も誰からも取りたくない。シャットアウト。 

身体が動かせない。

3週間家の中で引きこり。

身体症状は頭痛、肩こり、息苦しさ、動悸、めまい、手が震える、胸が痛む、身体が疲れやすいと言ったもの。

精神症状は突如現れる不安。

理由はわからなくても涙が、涙が、どうしても止められない。

僕の場合は、いつ起こるか分からない、ぶつける先のない不安と恐怖を…瀉血、OD、飲酒をすることで紛らわせていました。

瀉血をすると、わけのわからない不安が具現化されたみたいで安心する。

OD飲酒すれば不安以外の記憶も全部吹っ飛ぶ(実はこれ薬の副作用であんまりよくない)

時には希死念慮が出て、紐で首を絞めてみたり
意識がなくなるまで瀉血をしたこともあります。

混合性不安抑うつ障害
全般性不安障害と抑うつ状態がうつ病よりも酷くはないが持続しているもの、と解釈しております。
不安障害過ごす日では不安な気持ちが多い。
なんどもやっかいですね。


僕はその病を回復したい。
僕はこれから向き合っていくそれらを
ここに記載していこうと思う。



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