“今”を生きる

“今”を生きる

〜7つのダイヤモンド〜
7人で運営しているブログです。

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かいしゃいんのけんさくです。

今週あった話。
テーマは、
「思った事はその時にやろう」

現在勤めている会社にある女性が居ました。
入社してまだ数ヶ月。
部署も違うのであまり話す事が無かったのですが、
今週水曜日に話す機会がありました。
中身は雑談でしたが、
とても楽しそうでお酒の好みが合うなど、
話していて楽しかったのです。

今度飲みにでも行きたいなあ。
自然と思いました。

連絡先も交換したいとも考えたのですが、
こちらはこれから営業、
向こうは仕事の途中。

なら今度聞こっか!
という事でその場は終わったのですが…。

なんと次の日、
彼女は退職してしまいました!!💦
実はあの日が最後の出勤日だったなんて…。

そんな残念な事がありましたが、
この時に学んだのが、
「思った事はその時にやろう」
でした。

まぁいいか、
また別の機会に、
大丈夫だろう、
と言うと痛い目にあうかもしれませんね(^◇^;)



何とも出来なかったなぁ笑
ご無沙汰ですね💦
かいしゃいんのけんさくです。

ドタバタ、
やる気出ない、
などここまで期間を空けてしまいました💦

さて今日は初めての動画編集作品を投稿です。
先月iPhone11に機種変更したのですが、
動画編集機能が揃っていて便利だなと実感✨

不慣れな作品ではありますが、
温かく観てくだされば嬉しいです😆




作ったのは、
牛丼!!
手軽かつ簡単に作れました(^ ^)
明けましておめでとうございます!
今年も宜しくお願いします。

かいしゃいんのけんさくです。
年明けてからも帰省中でしたが、
遂に帰宅する事になりました>_<
あっという間に明日から仕事始めです笑💦

さて今年に入り、
どんな年にしようか?と考えてました。

ふと出た答えが、
「今を生きる」でした。
生きたい、ではなく、生きる。

自分の勝手な解釈に囚われず、
ありのままに物事へ向き合う。
正確な事実を捉え、
受け入れてまた進む。

あとは後悔しないように、
と言う事も含めています。

「今を生きる」と考えた時、
このブログをふと思い出しました。

そう言えば自分達もブログを通じて、
(自分達が救われた様に)読んでくださる方へ前向きに生きて欲しいと伝えたい!と始め、
プロフィール最初にそう書いたと認識してます。
※メンバーによって解釈異なるかも⁈💦

人は過去には戻れない。
けれど今を精一杯に生きた時、
未来はより明るくなる。

だからこそ自分へ伝えるのです。
「今を生きろ」と。
マイナスな考えに負けるな、自分。

この投稿を読んだ方々は今年、
どんな目標ですか?
共に明るい豊かな人生を築いていければ幸いです。



かいしゃいんのけんさくです。
先日は仕事納めでありました^^
また今年もこうして終わりに近付くと寂しくなるものですね(^◇^;)

そして毎回地元へ帰るのが通例なんですが、
帰る度に地元への愛を実感します。
何気ない風景から雪(国の出身なので…)、
そして家族が温かいと思える時です。

こんな思いをいつまでも大切にしたいと感じる今日この頃です!

とりあえず終わりです笑

ども、イチゴおじさんです。

 

 

 

満月になると不思議なんですが、

イチゴの収獲量が増えます。

 

 

 

しばらく暇だったんですが、

いきなり増えてイチゴのパック詰めの作業に追われて

疲れてしまいました。

 

 

 

月と植物の関係性。

 

 

 

普段の生活では感じ取れないことが、

農業では触れることができます。

 

 

 

そんな経験が1つ1つ増えていくと、

農業についての認識が深まっていっているんだなあと、

うれしくなってしまいます。

 

 

 

月と植物の関係性は、

昔の人のほうがすごく関心を持っていて。

 

 

 

その一つの例を挙げるならば、

昔の人は、木材にする木は満月ではなく新月で切るというのが

厳密に守られていました。

 

 

 

なぜかというと、先ほど収穫量が満月の時に増えるとお伝えしたのですが、

それは満月には水の吸い上げが活発になるからなんです。

 

 

 

そうなると、植物は一杯水を含むことになり、

結果としてイチゴの実を膨らませるということなんです。

 

 

 

木材では、満月の木は新月に比べて水を含んだ状態になり、

水を含んだ木材は乾燥があまくなり、

腐りやすかったり、シロアリが侵されやすくなったりします。

 

 

 

法隆寺のような昔の建築物ではあまりシロアリで被害にあったとは聞かないはずです。

 

 

 

 

それは、昔の人は木を伐りだすときは新月に切ることを

しっかりと守っていたことが理由の一つなんです。

 

 

 

そんなうんちくは置いておいて、

 

 

 

最近、自家用車でラジオを聞いているときに、

 

 

 

エチオピアで絶大な人気のある歌手が、

六年ぶりにアルバムを発表したということを言っていました。

 

 

 

エチオピアでは、有名な歌手であればあるほど、

アルバムを出すことをしなくなるそうです。

 

 

 

何でかって、

 

 

 

歌手は人前で歌うことが仕事で、

人気があればあるほど、

待っているファンがいるので、

 

 

 

アルバムを作ること時間がもったいないということらしいです。

 

 

 

歌手である自分の仕事は、

目の前の人に喜んでもらうこと。

 

 

 

生身の自分自身が芸術作品。

 

 

 

なんだかエチオピアの歌手の方から、

プロ根性を感じさせていただきました。