こんな感じで。
即答でしょ!
で、水曜に送って金曜日になっても返答がないので、新潟県内水面漁業組合に電話で問い合わせ。
女性の方が対応してくれたのですが、回答に困ってるとのこと。
実態は何をされている組織なのか、そうゆうところから伺いました。
で、新潟県内水面漁業組合組員の方が書かれているブログで、新潟の淡水で遊魚券がないところでは釣りすることが出来ないみたいな事を書かれていたので、おかしいだろって思ってそのことも聞いてみました。
Q・用水路とかも遊魚券が必要なのですか?
A・漁協がないところではOK.
Q・漁協があるところでも、対象の魚種が100%釣れないと分かっていても必要なのですか?
A・完全に釣れないと分かる場所では払わなくてよい。
で、対応している方が詳しくないのでHPで調べると、
・信濃川→こい、ふな、もくずがに
・阿賀野川→あゆ、こい、ふな、うぐい、にじます、いわな、やまめ、もくずがに
ついでに、
・福島潟、鳥屋野潟→こい、ふな
更に僕がよく行く某川は漁協で管理していない。
つまり、自分の釣りでは、阿賀野川の上流域で釣りするときだけ魚券が必要ですね。
そこで狙うのはウケクチだけなのですが、万が一対象の魚が釣れないとは限らないですので。
で、新潟県内水面漁業組合さんはじゃあ何をされているの?
漁業券の管理。
魚券から得た収益で回しているみたいです。
でも、自分らが払った魚券のお金でニジマスやコイやフナを放流されては困る。
知っての通りにニジマスとコイは世界的侵略生物ワースト100に君臨。
生態系を保護したいのなら真逆の行為。
なので、淡水魚の専門知識を持っている方はいないのですか?
と聞いたらそうゆう方はいないとのこと。
なんだかなあ、って感じです。
肩透かしです。
振り上げた拳の行き先がありません。
そしたら対応してくれた方が、新潟県の内水面係(県の職員さん)があるから、そちらに聞いて下さいとのこと。
なので、内水面係さんに聞いてみました。
その内容はまた後日に。
長文失礼いたしました。
