毒舌注意 在日二世のおばさん 韓国を語る(1) | 嫌韓と親韓の狭間で

嫌韓と親韓の狭間で

カルチャーショックがきっかけで親韓と嫌韓を行ったり来たり。。。
見えない灯火を追いかけて、漂流の果てには何がある?
過去の日記に基づく実話ブログ。
今日も元気に回想録~


前回の記事でリクエストをいただいた、

在日二世のおばさん(毒舌)

のお話です。


今から2年前、韓国人との接し方がわからず、おばさんのお店を訪ねました。
そのときに聞いた話なんですけど・・・

韓国が好きな人
韓国に親しい人がいる方
にとっては、

よろしくない記事です

たぶん

あるおばさんの、個人的な お話ですよっ


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韓国は社会保障が不十分で、老夫婦でも生きるためにせっせと働いている。
だからお金の執着心が強い。


韓国では、どこぞの者かわからない人が、道ばたに無造作にモノを置いて売っている。
そんな姿は、生きることとお金への執着心の表れだ。
それが根底にあるため、いいか悪いかは別にして、ある意味活気がある。


あかすりは銭湯で○○○円(?)くらいでやってもらえるが、日本人観光客が行くお店は、半分以上ぼったくっている。
「安いね~」なんて言っている日本人を見ると、
「アンタ本当の値段を知らないんだよ
と言ってやりたい。


日本人と見るや、何とか金を巻き上げようと、買うまでしつこく迫ってくる
明洞などの店員のしつこさはその表れだ。
「この日本人は買う気がない」と分かるや否や、早く出て行けという感じで追い払い、次の日本人に目をやる。


昔はデパートで試食しようとすると、
「あんた達に試食させたら、こっちは商売にならないんだよ
「食べたら買えだった。
今は日本を見習って、試食して気に入ったら買ってくれ、という流れになった。

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つづく