彼があたしに嘘を言ったわけでもないし、

特にあたしが彼にとって特別な人でもない...

ただ...あたし一人の思いだけだ

ただ一つ...ただ一言彼に言いたい言葉は


るしかないあたしの心に



조금 서늘한 방안에서...

정말 3일간 가능하면 아무 생각도 하지 않으려 노력했다.

불안하기만한 내일도...

해야할 일들도...

친구도...

가족도...

음악을 듣기도 했고

재미있는 쇼프로도 보고

대청소도 해보고

이불위에서 굴러보기도 하고...

하지만 이것도 어떤의미로 무리를 하고 있다는 생각이 들었다.

그걸 알게 된 순간 뭔가 굉장히 내자신이 우습게 느겨졌다.

해야 할 일을 알고 있으면서도

나는 하지 않아도 될 고민을 하고 있었구나

라는 생각이 들었기 때문이다.

어떤의미로는 꽤 충실한 3일이었지 않았나 싶기도 한....

그런 몇일이었던것 같다.

뭐... 주저리주저리 쓸때없는 이야기들~ㅎㅎ

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少し寒い部屋で

本当に三日間なるべく何にも考えないよとがんばった。

不安でしかたなに明日も

やらなきゃならない事も

友達も

家族も

音楽を聞いたり

面白い番組を見たり

掃除もして見たり

布団の上でごろごろしてみたり

でも、これもある意味無理をしているんだと思いついた。

それに気づいた瞬間なんだか自分がすごくバカなように見えた。

これからやることを知っているのに

私はしなくてもいい悩みをしていったんだ

と思い始めたんだからだ。

ある意味けっこ充実な三日だったんじゃないかな。。。ような

そんな何日だったような気がする。

まぁ。。。どうでもいい無駄話ww