昨夜のはしゃんとしィって 合図かしら…貴方を思い出すきっかけなんてその辺にもこれから先に広がる道にもいっぱい落ちてるんだろうなただ怖いのは貴方は確かに存在していたのに居ないことが普通になったこと貴方の声も癖も 性格なんかも記憶や想い出じゃどこかアヤフヤで温度なんて感じられなくなっていってることそれとなく生きてるけどなんか まだ少し ツラいかも…