ごめんなさい。
耐えられなくなったので
吐き出さしてください。
はぐらかしてきた話。
凄まじく長い ですが
筋が通ってるか解りませんが
…先に謝っときます。
申し訳ありません。。。
では、本題。
えっと、昨日、一昨日かな?
うーん…と
アメンバー設定が出来てから
おかしくなりました。
いまだ
あたしは使っていませんが、
きっとアメンバーの趣旨は
この人に知ってもらいたい。
この人たちにしか
知ってもらいたくない。
って事を設定するんやよね?
それは、
好い様に言えば 内緒話
誰にでもある秘密。
嫌な様に言えば 仲間外れ
ウマが合う合わんの差。
前にもきっと
暴露したことですが、
あたしにも、
それなりにツライ過去が
存在してます。
時間は たって、
きっと
もうみんなは忘れてる。
それでいい。
ううん、それがいい。
多分、いや絶対に
あたしのツライ過去なんてのは
誰よりもマシで、ちっぽけで
些細なこと だと思う
今、トリップしてる過去は
イジメられてた頃。
殴られたり、蹴られたり
なんて暴力事ではなかったので
誰も気づいてくれなかった。
ううん。
気づかれないようにしてた。
気づかれたくなかった
何を
イジメというのか、
暴力というのか、
差別というのか、
未だに解らないけれど。
イジメられてる子が
これはイジメだ と思うことが
イジメだというのなら、
あれはイジメだった。
それも、陰湿な。
その頃から苦手なものは
後ろからの視線
女の子特有の甲高い笑い声
音の大きな話し声
それから
内緒話
アカラサマに
あたしを指差して笑いながら
大声で話す内緒話。
嫌だったのはね、
あることないことを
裏で面白そう に
笑顔で 話されてたこと。
何を言われてたかは
忘れたけれど
忘れられないのは
その時の気持ちと
思ったこと
未だにね、
甲高い笑い声を聞くと
あたしを見て笑ってるの?
って思う。
内緒話をしてるのを見て
ふと目が合うと
あたしの事を言ってるの?
って思う。
決してそんなことは
ないはずなのに
みんな、
あたしの事なんて
眼中にもないのに
あたしは いても、いなくても
同じなのに
アメンバーの記事で
「よんで」って書いてあるのを
見るとね?
あたしには
「読むな」って見えるの。
そんなんじゃない って
解ってるよ。
でもね、仲間はずれにされてる
気がしてね?
すごく嫌なの。
あたしの知らない事で
笑い合って、
悪口を言うときのあの顔が
脳内に焼きついて離れない。
何度、
そんな人間には ならない と
泣きそうになりながら地面に
誓っただろう。
アメンバーは
沢山の人が利用してる。
好いように使ってる。。
そう言い聞かせることにします。
罵られる事を覚悟で
コメント欄は
外さずにつけときます。
ご迷惑、ご心配、おかけして
申し訳ありませんでした。
でも、
ただコレだけの話なんです。
すみませんでした。
ココまで読んでくださって
ありがとうございます。
少し楽になりました。