考え事を していたら、
夢の世界へ 旅立ってました…シャボン
何かを 考えて て、 答えが 出たはず だったのに、
何を 考えて いたのかも、
その答え さえも 忘れちゃったハート
阿呆ッブチッ


過去 にね、また 行っててんドラミ
未来 はね、あたし 見えないのドラえもん
微かな 過去記憶 の 糸を辿って、
物凄い 過去に 戻ってた。


十数年前の 記憶の中に いたの。


そしたらね、、、

が 聞こえてきた。


おかあさん「死んだ人は、お星さまになって

いつもaiのこと見ててくれるんじょ」


って、、、あたしの 母親 がした。

幼い頃の あたし は、


「ほうなんじゃー

じゃぁ、

あれが おばぁちゃん で

あっちが おじぃちゃん?」 うさたん


って…。


それから、夜空を見上げ を見つけるたびに

そんなことを言っていた そんな気がするお星様


あたしの、

父方の おばぁちゃんは あたしが 2才の時 に、
おなじく、 おじいちゃんも あたしが 3歳の時 に、
天国へと 旅立ったハート*


そん位の 時の 記憶も 結構ある あたし。
誰にも 話さないけれど、 覚えてるきらきらぴんく
いろんなこと。


二人の事は 笑顔で話せる けれど、
今日見た 夢は ちょっと複雑や花

が 聞こえた はず やのに汗

言葉だけが 飛んできたみたい

が、聞きたかった・・・汗

さえも 写真 でしか 思い出せない写真




なんとなく急に、

涙そうそう が聞きたくなった汗
歌いたくなっちゃた汗

少し口ずさみながら

夕方の空 見上げ

記憶を 辿りながら

今日は、

一番星を 探そうかな…お星様


   + ai +