62年の月日は、きっと く 圧し掛かっている んだろう。


教科書でしか、曾祖母の話でしか 聞いた事のない


それでも、く 圧し掛かるもの があった。


心が 痛かった。


必死に きていたんだろう。


必死に きている生命を、


誰が 殺す権利 を 持っている というのだろう。


誰一人、そんな 権力 を 持っている はずなどない。


殺していい  なんて ひとつも 存在しない。


意見が違う、それだけで。


どこかが違う、それだけで。


人を 攻撃して 良いものか。


意見が違うのも、どこか違うのも。


当たり前だろう?


話し合いで、言いあいで、収まらなかったのだろうか。


どうして、認め合う事が出来ないのだろうか。


国 同士がなんだ。


一人の人間として 話をしているのではないのか。


総理大臣だか、大統領だか、なんだか分からないが。


国 という大きなをかぶっているから安心なんだろう?


一人ではない。


国民という、ではなく、がいると思って安心しているんだろう?


生きている仲間変わり はないはずなのに。


代わり の人は いないはずなのに。


どうして、権力の、地位の高い人が偉いのだろう。


人間の心 を持っては いなかったのだろうか。


何の非もない人々の 未来を奪う 権利 など、


神様、仏様にもないはずだ。


運命だった、寿命だった。


そんな言葉で 片付けられるはずはない。


イジメ差別戦争内戦、、、


規模や意味は違うけど。


どうしても 好きになれない 言葉たち。


作った 人間は 一体 なのか。


認められなくなったのは いつからなのか。


傷つけあい始めたのは どうしてなのか。


人の困る姿を見て、楽しいはずなど ないだろう。


上ることはしんどいけれど、


落ちることは早いから。


それを知ってのことなのか。



存在しなくて良い 生命など ないと 思いませんか?

* 何がなんだか分からなくなっちゃった

矛盾してるかもしれへんゎ、、、

途中から話ずれてる・・・?

ごめんなさい 


読んでくださって、ありがとうございました。


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