昨日は、茶道のお稽古してきました。


これからしばらーく、
お稽古ありませんしょぼん


お点前忘れんかしらガーン


昨日は、3年生の和室でのお稽古ドキドキ


賑やかでしたあせる


あたしが、あかんのか!?


やっぱり?えっ


はぁ↓↓(ノ_-。)





1・2年も呼んで、
来週のこと、
夏休み打ち上げ花火のこと、
話しました。




ついでに、お土産プレゼントも渡しました。




    ↓昨日の和菓子↓
清流
    “清流”







◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇








なーんかね、
めちゃくちゃになってきててね。






すごーく嫌。







仲間が嫌なんじゃなくて、
お稽古が嫌なんじゃなくて。





ただ、ただ。







顧問が未だにあまり好きになれません。







この現状、どうしたら良いですかね?






入った当初から、




苦手かも。



そう思っていたのですが。





去年の夏ごろからずっと、
心に重りを乗せられ続けてる。



そんな感じです。





同じやからとか言われても、
困りますよ。





確かに、状況は似てるのかもしれませんけど。






育ってきた環境は違うし、
生きてきた時間も違う。



今 現在は同じ時間を生きてるけど。




あたしは、あなたじゃないし、
あなたは、あたしじゃない。




当たり前じゃないですか。





どうして、比べられなきゃいけないの?







昔のあたし自身と比べられるなら、


成長したねー。


とか、


もうちょっと頑張れるよねー。


とかなら
言われても平気。





でも、どうして、








どうして。













歴代の部長さんと
比べられなきゃいけないんですか?








あたしはあたしっていう人間。


一人の、人間。






それを、認めてはくれないんですか?








あたしの居場所はどこだ?







頼られることは嬉しいけれど、
同情して欲しいわけじゃない。








ちゃんと生きてるじゃない。




負けずに、生きているじゃない。






あたしを認めてはくれないの?








歴代の部長さんが良かったですか?






あたしは、必要ないですか?








「してあげてるでしょ?








って、その言葉、好きになれません。






気付けばしてくれてる。


些細な事は気付かないかもしれない、
けれど、気づいた時、
あったかくなる。





今すぐに、気付かなければいけませんか?




それ、言わなければいけませんか?




そんなに、認めてもらいたいですか?




そんなに、見て欲しいですか?







結構部活的にはね
助けられているけれど、

あたし的には、

傷つけられまくってる。





そんな感じ。







あなたが、幼い頃して欲しかったように、
生徒に接しられませんか?







あたしは、強くない。

部員全員、誰一人、強くない。





だけどみんな、
それぞれの悩みを持ちながらも、
毎日必死に生きている。



それだけじゃダメですか?







あなたから見て、
少し、劣っている所があるからって、
そんなにあたしたちが
けなされなければいけないですか?




完璧なニンゲンなんて
存在しないだろうこの世界で、


あなたはそんなに
カンペキなニンゲンですか?





もう何も、判らない。










何ももう、分からない。
















もう何も、解りたくない。














違う世界へと、

飛んでいきたい天使










本気でそう思いました。







めっちゃ胃が痛いデスガーンしょぼん


   あじさいaiあじさい