ナムさん☆
センイルチュッカヘ
こんにちは.
20代最後の誕生日ですね。
誕生日というのは私の職業的特性のせいか分かりませんが、いつもちょっとした恥ずかしさを伴いますね。 自ら大したことない日だと思いますが.. 多くの方々が心から祝ってくださって本当に幸せで幸せです。せいるちゅかはんみだ♬.*゚
愛は誰かに名前がつくものだとよく思います。 キム·ナムジュンが「キム·ナムジュン」になるまでですね。 ただ、多くの365日のうちの一日でしょうが、29歳の自分自身にとっても誕生日がただすれ違う日にならなかったのは、すべて皆さんのおかげです。
できるだけ素直になれる人でありたいのですが、ファンと歌手という無形とタイプの間の存在は果たして何を超えて何までなれるのでしょうか。
難しい問題のように感じるかもしれませんが
そのままでありのままで充分ですよ。
何も超えず 何にもならず 交差することのない1本道をお互いに進むのみ
それが私達の関係性です。
愛という親切な幽霊の下で、すべてが許されるのでしょうか? むき出しが弱点になり、素直さが傷つく経験を今もかなり経験していますが、まだよくわかりません。
その経験値が今のあなたの糧となり
捻りすぎる程に唸るほどに 比喩的表現が
上手くなり 賢さが更にましたね。
むき出し 素直さは 別名幼さではないでしょうか
前に行くほど話すのが難しくなって悲しいと言いました。 その事実は相変わらずのようです。
それでも私はかなり淡々としています。
大人になってるんですね
一生一度受けてみようかという真心を大雨のように受けてみたせいで、厭世と虚無を素敵だと思ってきた私が気質的に楽天的な人だということにも気づきました。 これ奇跡じゃないですか。 私は最近「ワイナット」をつけて暮らしています。 周りでも私が受けた愛と解釈された楽天城を分かち合いながら暮らしています。
真心をおおあめのように受けた☔
そんな単語 凡人には思い浮かびません
そして、いつか出る僕の次の曲にも ぎゅうぎゅう詰め込んでいます。
楽しみです
そうですね。ただ私が音楽よりもっと美しい方式で正直になれるでしょうか? 皆知っている事実ですが、たまにはそれだけでは足りないようです。 それで私がBTSになったのかなと思います。 様々な方法で解決したいです。 番組でも、インタビューでも、ダンスでも、何でも···.. なんて恵まれた人生でしょう。 そして、これらがいつも私がどこに来ているのか、両目でまっすぐ見て考えたくなります。
偶然が重なれば必然だと言いました。 偶然は偶然を装った運命とも言います。 私が今あなたにこの手紙を差し上げるのもそうだと思います。 私はどんなバージョンの私でも、この手紙を2023年9月に書いていたような気分です。
偶然か必然か運命かは 神のみぞ知るでは無いでしょうか
毎度私の誕生日の手紙は私が今到達した所の、それぞれ違う愛の言語なんですよ。 皆さんのおかげで、 僕は本当に元気に過ごしています。 豊かに暮らしたいです。 ただ毎回、僕の最新バージョンで 愛してると伝えたかったんです。 一人一人を抱きしめることはできませんが、心はそれ以上です。 私がどんな姿であっても愛してくれとは言いません。 ただ、もらった分だけ私も一度頑張ってみようと思います。
私達は50/50の関係性です
いや49/51でしょうか
少しそちらが優位だとおもいますが
絶対数でこちらの人数が多いので
負担に感じるかもしれません笑
あなたは歌を贈る人 我々は声援を送る人
20代の最後の誕生日もこのように無事に過ぎていきます。 どんな空の下にいても、どうか元気で末永く幸せになりましょう。
時間が少し経ってからまた会いましょう。
あなたの誕生日も前もって、あるいは少し遅れましたが、心からおめでとうございます!
どうも。
- ナムジュンです
ありがとうございます
