大好きなあなたへ
吐けば楽になることも分かりながら。
弱音を吐くことをカッコ悪いと思ってた過去。
でもそれは違うと教えてくれたのは大好きなあなたで。
自分のことを分かって欲しいと思う反面、自分のこと分かられてたまるか。
って思い。
でも寂しがりやで。でも寂しいって言えなくて。
面倒くさいの。
そんな僕も昔よりかは楽に生きれるようなったよ。
それも大好きな大好きなあなたのおかげです。
昔よりも弱音を吐けるようになった僕だけど
大好きなあなたには吐けない・・・。
大好きなあなたに御 手紙書くときは嬉しい報告でありたいから。
だから
マオにゃんの前では強がりな僕でいさせて下さい。