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金縛りとかによくあう私です。

『だから私霊感あるの!』とはみじんこ思わないけど。
そんなもんがあるなら、おじいちゃんとかおばあちゃんに会いたい。まだ話したいことたくさんあるんだ。
それに、『見えたってなにもいいことはない。うんぬん』と八雲が言ってたし(八雲=心霊探偵)


さて。
昨日の夜のは金縛りじゃないけど結構かなり超絶やめて欲しかった。

夢を見てて、暗い、地下室に続く階段を目的もわからず子供たくさんと私や大人、大人数で下って、また登ってくる。
なんとか最下層より上まで登って戻ってこれたんだけど、一人の男の子が、
『途中ですれ違った子は、もう死んでるのがわかってたから、僕は声を掛けなかった』って私に言ってきて、
「ぅえぇぇえ!うっは!いや私に言うなようぅぅピンポイントやだよぉぉぅぅ!すれ違った子覚えあるよ!あかならはさかま゛!」
とか思考回路はショート寸前になってたらリアルにベッドがギシッとしなって、誰かが私のおなかのうえ跨いで壁に消えていったよ!
何のパフォーマンス!
どうせなら映画館で映画観る前の盗撮禁止の頭カメラくんの動きして!(伝わればいいな!)


ってかこれ夢であってほしい夢にしてむしろ私異常者でいい!葉月様狂愛精神異常者でいい!
(昔友達の友達のディルアングレイのファンの子の名刺に『京様狂愛精神異常者』って書いてあったかっこいい!)


疲れてたからそんなんなったんだろうなぁと。
何度もいうけど私霊感とかないし、そんな修学旅行で行った北海道のホテルの静電気を地縛霊扱いして塩とかぶちまけないし(知り合いの実話)


ところで夢で見た階段は、映画『オペラ座の怪人』に出てきたそれに似ていた。
深層意識の話になりますな。

まぁ、階段(怪談)だけにね!(私の顔は妖怪です)