これから例のYずのライブに家族(っていうかお母さんと妹と)で行って来ます。
なので昨日の続き。
忘れちゃいそうだし早めに書かなきゃね。
…
で、もうSさんの名前とか出しちゃったら話すしかないじゃないですか。
その場にはSさんの親友のYちゃんもいたんだけどね。
それ以外の子はもちろん知るわけもなく。
ただ内輪飲みっていうのに救われて、みんな黙っててくれることになりました。
信頼できる人たちだったんですよね。
…こんな事があったんだよ、とNは私に教えてくれました。
もちろんSさんに申し訳ない、っていう気持ちでいっぱいだったみたいでだいぶへこんでた。
言わないって約束しちゃったしね。
でもそれは不可抗力だと思うんだが…
って、私の感想は後回しにしよう。
事実だけを述べましょう。
その話を聞いたりしたのはすべて、メールでのやりとりでした。
で、また新しい人物が出てきます。
サークルの友達にね、私とすごく仲の良いLKちゃんがいるとしましょう。
あたしたちは恋愛の話ももちろんするし、サークルの話もするのね。
LKちゃんはSさんとNが付き合ってたこともリアルタイムで二人から相談受けてたので知ってるんです。
NとLKちゃんはすーごく仲良くて、Nに言わせると「LKは男だ、男の友達と同等だ」とか言ってるんです。
二人の関係はちーっとも色っぽいものじゃないし、私もやきもちなんて焼かないんだけどね。
あぁ、なかなか説明が難しいですね。
で、そのLKちゃんにその話をしてしまった私。
あーもう出かけなくては…
タイムアップ。
返ってきて時間あったら更新しようー
―――――――――――――――――――――
ただいまです。
で、続き。
昼食べながらその話をLKちゃんにして。
三限は別々なのでそこでバイバイ!
で、三限の教室入ったトコでメ~ル。
LK「そのばれちゃった話はSさんは知ってるの?」
と。
私「そのお酒の場にはSさんの親友のYちゃんもいたしね、知ってるんじゃない?」
ぶるぶるぶるぶる…(メール着信のバイブ)
LK「やばい…今のメール
間違えて
Sさんに送ってしまった…!!!!」
( ̄□ ̄;)!!
私「えっ?マジで!?」
LK「うん、気づいてなかったみたいだけど…墓穴掘ってしまった!ごめん><」
おっと…。どうしよう。どうしよう。
私「とりあえずSさんも知ってるかもだしさ、もうどうしようもないから落ち着け!」
みたいな感じで。
このやり取りは三限始まる前の話でした。
しばらくして、四限終わる頃かな?
ぶるぶるぶるぶる…(メール着信のバイブ)
LK「Sさんからメール来た」
私「え?なんだって?」
LK「『何がばれたの?』ってメール来たから、『今さらって感じのコトダヨ』って送ったのさ。
そしたら…
『送信間違えたかなんだかしらねーけど今さらって感じの内容で影で言わないでよ。弱みみたいににぎられてるのは勘弁して欲しい』
とか言われた。
んで、『私も影で言ってるつもりないし、今日聞いた話だし弱み握ってるつもりないんだよ、被害妄想いい加減にしたら?TJが昨日の飲み会でSさんとNが付き合ってたことバラしちゃったんだよ。』
って送ったらもうメール帰って来ない。」
私「マジで…返って来ないってことはSさん、昨日の飲み会の話知らなかったのかなぁ?」
LK「さぁ、そうなんじゃん?」
およよ…。
その日、Nからのメールがずっと返って来なかったんです。
忙しいのかな?とか思ってあんまり気にしてなかったんだけど…
やっと、Nからのメールが来ました。五限終わりくらいかな?
N「LKがとんでもないことしちゃったみたいだねぇ(^^;)」
私「( ̄□ ̄;)!!えっなんで、もしやSさんと何かあった?」
N「さっき電話かかってきてぼろくそ言われたよ…一生口聞かないとか。
元はといえば俺がしゃべっちゃったからいけないんだけどね。
サークル行きづらくなっちゃったなぁ…これからどうしよう。」
私「え、なんでサークルとか?!」
N「やっぱSさんがぶちぎれてて口聞かないとか言ってるのにサークルは出られないっしょ」
私「マジで…」
N「でも変な形で伝わったからTJが責められなくて良かったよ。俺が勝手に話したことをTJは聞かされてそれ言っちゃっただけだし。悪気もないし~」
私はマジでNを尊敬したよ。
その時、私がLKちゃんに話してしまったことも、知ってたんですよ。
どういう経路でSさんにまで伝わったかが全部。
それでもこういうこと言えるなんてすごすぎ…尊敬。
でもやっぱり色々Sさんには言われたようで。
それについてはヘコんでいた様子…
で、とりあえず今はそんな状況。
なので昨日の続き。
忘れちゃいそうだし早めに書かなきゃね。
…
で、もうSさんの名前とか出しちゃったら話すしかないじゃないですか。
その場にはSさんの親友のYちゃんもいたんだけどね。
それ以外の子はもちろん知るわけもなく。
ただ内輪飲みっていうのに救われて、みんな黙っててくれることになりました。
信頼できる人たちだったんですよね。
…こんな事があったんだよ、とNは私に教えてくれました。
もちろんSさんに申し訳ない、っていう気持ちでいっぱいだったみたいでだいぶへこんでた。
言わないって約束しちゃったしね。
でもそれは不可抗力だと思うんだが…
って、私の感想は後回しにしよう。
事実だけを述べましょう。
その話を聞いたりしたのはすべて、メールでのやりとりでした。
で、また新しい人物が出てきます。
サークルの友達にね、私とすごく仲の良いLKちゃんがいるとしましょう。
あたしたちは恋愛の話ももちろんするし、サークルの話もするのね。
LKちゃんはSさんとNが付き合ってたこともリアルタイムで二人から相談受けてたので知ってるんです。
NとLKちゃんはすーごく仲良くて、Nに言わせると「LKは男だ、男の友達と同等だ」とか言ってるんです。
二人の関係はちーっとも色っぽいものじゃないし、私もやきもちなんて焼かないんだけどね。
あぁ、なかなか説明が難しいですね。
で、そのLKちゃんにその話をしてしまった私。
あーもう出かけなくては…
タイムアップ。
返ってきて時間あったら更新しようー
―――――――――――――――――――――
ただいまです。
で、続き。
昼食べながらその話をLKちゃんにして。
三限は別々なのでそこでバイバイ!
で、三限の教室入ったトコでメ~ル。
LK「そのばれちゃった話はSさんは知ってるの?」
と。
私「そのお酒の場にはSさんの親友のYちゃんもいたしね、知ってるんじゃない?」
ぶるぶるぶるぶる…(メール着信のバイブ)
LK「やばい…今のメール
間違えて
Sさんに送ってしまった…!!!!」
( ̄□ ̄;)!!
私「えっ?マジで!?」
LK「うん、気づいてなかったみたいだけど…墓穴掘ってしまった!ごめん><」
おっと…。どうしよう。どうしよう。
私「とりあえずSさんも知ってるかもだしさ、もうどうしようもないから落ち着け!」
みたいな感じで。
このやり取りは三限始まる前の話でした。
しばらくして、四限終わる頃かな?
ぶるぶるぶるぶる…(メール着信のバイブ)
LK「Sさんからメール来た」
私「え?なんだって?」
LK「『何がばれたの?』ってメール来たから、『今さらって感じのコトダヨ』って送ったのさ。
そしたら…
『送信間違えたかなんだかしらねーけど今さらって感じの内容で影で言わないでよ。弱みみたいににぎられてるのは勘弁して欲しい』
とか言われた。
んで、『私も影で言ってるつもりないし、今日聞いた話だし弱み握ってるつもりないんだよ、被害妄想いい加減にしたら?TJが昨日の飲み会でSさんとNが付き合ってたことバラしちゃったんだよ。』
って送ったらもうメール帰って来ない。」
私「マジで…返って来ないってことはSさん、昨日の飲み会の話知らなかったのかなぁ?」
LK「さぁ、そうなんじゃん?」
およよ…。
その日、Nからのメールがずっと返って来なかったんです。
忙しいのかな?とか思ってあんまり気にしてなかったんだけど…
やっと、Nからのメールが来ました。五限終わりくらいかな?
N「LKがとんでもないことしちゃったみたいだねぇ(^^;)」
私「( ̄□ ̄;)!!えっなんで、もしやSさんと何かあった?」
N「さっき電話かかってきてぼろくそ言われたよ…一生口聞かないとか。
元はといえば俺がしゃべっちゃったからいけないんだけどね。
サークル行きづらくなっちゃったなぁ…これからどうしよう。」
私「え、なんでサークルとか?!」
N「やっぱSさんがぶちぎれてて口聞かないとか言ってるのにサークルは出られないっしょ」
私「マジで…」
N「でも変な形で伝わったからTJが責められなくて良かったよ。俺が勝手に話したことをTJは聞かされてそれ言っちゃっただけだし。悪気もないし~」
私はマジでNを尊敬したよ。
その時、私がLKちゃんに話してしまったことも、知ってたんですよ。
どういう経路でSさんにまで伝わったかが全部。
それでもこういうこと言えるなんてすごすぎ…尊敬。
でもやっぱり色々Sさんには言われたようで。
それについてはヘコんでいた様子…
で、とりあえず今はそんな状況。