Days -36ページ目

音旅★





「寒い」



昨日の夜、何回言ったか(笑)





昨日は昼間ちょろっと趣味の方の仕事だけの予定が、終わってメール見ると…「病欠出たから夜から出てほしい」とのこと。



えっ、あたしの仮眠は!?
IPhone買いにいく時間は!?


で21時半までの約束で本業出勤シラー


終わって代々木に行くも人いない(笑)



だよね~寒いもんね~。


入りが早かったためラジオまでがクソ長い(´Д`)


寒いのに雪見だいふく食べたい病でるし…(笑)




で、肝心のラジオは心が代々木から前の日の出来事に行っちゃってたため位置取り失敗するも気にせず横顔観覧ドキドキ



が、まさかの移動タイムで目の前5センチにINORANあせる

なぜか私と隣のお友達のけ反ってた(笑)


ガラスあるのにあまりの近さにびびったらしいガーン



帰り道、またデーモン閣下になったことは言うまでもないダウン



遮光事例。







社交辞令だと思う…。








昨日の夜は一般人>ラジオ的なキモチになってたけど…




やっぱり代々木に行こうと思います(笑)




困った時はINORANに助けてもらうのが一番(●^ー^●)なんて私の人生のシェルターみたいになりかけてるINORANさんガーン



あぁ、社交辞令なんて言葉知らない方がよかったねショック!



サクっと働いてきますチョキ



で、帰って寝て代々木に行こ~っとあし





また寒いでしょう雪


生きること

死。




それは生と隣り合わせているということを忘れがちになる。




昨日、親友の彼がなくなった。



まだ24歳。

来週が25回目の誕生日だった。



何度か会ったことはあったけど、信じられない。


でもその信じられない気持ちは間柄が近ければ近いほど強く、楽しかった記憶のなかで苦しむ。



数年前、大切な人を亡くしてから私はその感覚を味わってない。


あの時、子供ながらにこんな悲しい想い二度としたくないと感じた心の痛み、今でもはっきり覚えてる。



私は生まれたときからロウソクの長さは決まっていて、その火が消えたとき私としての人生が終わると思ってる。



その火が消えるのが今夜なのか50年後かわからないけど、私が時の流れに流されて蔑ろにしようとしていた明日は彼が親友と笑って過ごせた今日なのかもしれない。



だから私たちはどんなに辛くても生きなければいけない。



もっと生きたかったはずの誰かのために…


今現在の自分のために…