タイトルのままですが
1月19日
AM7時ジャスト
5人目の女の子を出産いたしました〜
まぁまずは自己紹介からね……
でも、帝王切開になっちゃったみたいな
昨日の23時頃ものすごく動くお腹の赤ちゃん
膀胱のとこがキューと遠い遠い陣痛がありましたが、
すぐにいなくなる(笑)
そして、夜中3時半過ぎ頃、拳大の血の塊がでて、
助産師に相談したところ
内診とエコーとると
なんと…
赤ちゃんの頭が左脇腹で横向きに〜〜〜
なんとゆうことでしょう!
ここへ来て横たわりますか
しかも
へその緒が子宮口へ〜
ということはですよ、へその緒下にあるから下から産めない
尚かつ横に行ってしまったお腹のわが子
よっぽど出たくないんだろうね
すぐさま主治医に連絡され
モニターで見て、お腹まわそうとされたが破水したらもっと大変なことになるからと、
旦那にも連絡し、来てもらって
麻酔科の説明を聞きました。
喘息がある為全麻と主治医からは聞かされていたが、
麻酔科の人からは悩んだ結果局所で行きますと。
呼吸器の心配があるからね……
かといって、とっても麻酔の説明が怖いよね。
まぁ、フレンドリーな麻酔科の方だったから良かったものの
脊髄に打つからその後の後遺症などなどの説明され、
涙が出てきましたわ
でも、いい
危険度3と言われながらも、
「生きて帰れりゃいいです」
と、ちょっと大げさかもしれないが普通の妊婦が2のとこを3と言われりゃ覚悟はある程度するわけで
麻酔ってほんと怖いね……
ちゅうことで、手術着に着替えベットで行きました〜
初 め て の 経 験 で
ございます(笑)
手術も初めて、麻酔はした事あっても小さい麻酔しかないし、
あんな大掛かりなのはない
麻酔され内診されると子宮口8㌢だって( ▔•з•▔ )
勿体無い
背中に消毒され
冷たいと感じながらも
背中を丸める
足も曲げる
この時点でも結構キツいがな
入ります
イテッ
でも、想像してたのよりは我慢できなくはないかなと。
なぜならば、陣痛よりは、遥かに一瞬ですものね。
そして、徐々に動けなくなる足
感覚を確認されながらいよいよ主治医の
「メス」
ぁぁくっくるなぁ……………
と考える暇もなく
やってるんだろうなとしかわからなかった
麻酔科の先生が頭の上にいて、色々状況を教えてくれてました。
私も聞いていた(笑)
「脂肪も取れませんかね?」
と聞くと
「失礼ながらそんなにはありませんよ」
と麻酔科の先生(笑)
中々言いますな
そんなんを言いながら、子宮が見えてきたと言われ
「頭、頭」
「お尻から」
「足からで」
どっから取るんだよ(;・∀・)
更に胃の下をグゥーーーーっと押すんだね
あれ辛い
しかも逃げまわるもんで中々終わらず長い時が過ぎました
軽く「おギャ」と聞こえ、
出たのも見えず^^;
「綺麗にしてから連れてきますね〜」
あぁやっと出た………
お腹の中で逃げまわる娘
つかまらなくて大変だったと主治医から言われました(笑)
どこまでも面白い5人目だね〜(笑)
あいつ大物になるかな

なんて思いつつ、少し見せてもらって
すぐさま病棟に連れて行かれた娘
血糖を測り一回目は落ち着いていたが、
2回目低血糖になっちゃったらしく
ブドウ飲んで落ちついてくれてるみたい。
そして、縫ってる間、主治医と医長がしてくれたのですが、
会話がなんとも。
よく縫いながら関係ない話をしているとは聞くが
本当だったと
帝王切開はなんで帝王切開と言うのかと言う説明を主治医にしておりました。
てか、主治医も長いはずなのに医長に何も言えんわなと
私も聞きながら縫われながら
「勉強になりました」
と言ったら麻酔科の先生方やらナース達も爆笑してました
とまぁ、縫われていた途中気持ち悪くなり、
嘔吐
ゲップも出てなかったしね
ひとまずそんな感じでお部屋に戻りました〜
1月19日
AM7時ジャスト
5人目の女の子を出産いたしました〜
まぁまずは自己紹介からね……
でも、帝王切開になっちゃったみたいな
昨日の23時頃ものすごく動くお腹の赤ちゃん
膀胱のとこがキューと遠い遠い陣痛がありましたが、
すぐにいなくなる(笑)
そして、夜中3時半過ぎ頃、拳大の血の塊がでて、
助産師に相談したところ
内診とエコーとると
なんと…
赤ちゃんの頭が左脇腹で横向きに〜〜〜
なんとゆうことでしょう!
ここへ来て横たわりますか
しかも
へその緒が子宮口へ〜
ということはですよ、へその緒下にあるから下から産めない
尚かつ横に行ってしまったお腹のわが子
よっぽど出たくないんだろうね
すぐさま主治医に連絡され
モニターで見て、お腹まわそうとされたが破水したらもっと大変なことになるからと、
旦那にも連絡し、来てもらって
麻酔科の説明を聞きました。
喘息がある為全麻と主治医からは聞かされていたが、
麻酔科の人からは悩んだ結果局所で行きますと。
呼吸器の心配があるからね……
かといって、とっても麻酔の説明が怖いよね。
まぁ、フレンドリーな麻酔科の方だったから良かったものの
脊髄に打つからその後の後遺症などなどの説明され、
涙が出てきましたわ
でも、いい
危険度3と言われながらも、
「生きて帰れりゃいいです」
と、ちょっと大げさかもしれないが普通の妊婦が2のとこを3と言われりゃ覚悟はある程度するわけで
麻酔ってほんと怖いね……
ちゅうことで、手術着に着替えベットで行きました〜
初 め て の 経 験 で
ございます(笑)
手術も初めて、麻酔はした事あっても小さい麻酔しかないし、
あんな大掛かりなのはない
麻酔され内診されると子宮口8㌢だって( ▔•з•▔ )
勿体無い
背中に消毒され
冷たいと感じながらも
背中を丸める
足も曲げる
この時点でも結構キツいがな
入ります
イテッ
でも、想像してたのよりは我慢できなくはないかなと。
なぜならば、陣痛よりは、遥かに一瞬ですものね。
そして、徐々に動けなくなる足
感覚を確認されながらいよいよ主治医の
「メス」
ぁぁくっくるなぁ……………
と考える暇もなく
やってるんだろうなとしかわからなかった
麻酔科の先生が頭の上にいて、色々状況を教えてくれてました。
私も聞いていた(笑)
「脂肪も取れませんかね?」
と聞くと
「失礼ながらそんなにはありませんよ」
と麻酔科の先生(笑)
中々言いますな
そんなんを言いながら、子宮が見えてきたと言われ
「頭、頭」
「お尻から」
「足からで」
どっから取るんだよ(;・∀・)
更に胃の下をグゥーーーーっと押すんだね
あれ辛い
しかも逃げまわるもんで中々終わらず長い時が過ぎました
軽く「おギャ」と聞こえ、
出たのも見えず^^;
「綺麗にしてから連れてきますね〜」
あぁやっと出た………
お腹の中で逃げまわる娘
つかまらなくて大変だったと主治医から言われました(笑)
どこまでも面白い5人目だね〜(笑)
あいつ大物になるかな
なんて思いつつ、少し見せてもらって
すぐさま病棟に連れて行かれた娘
血糖を測り一回目は落ち着いていたが、
2回目低血糖になっちゃったらしく
ブドウ飲んで落ちついてくれてるみたい。
そして、縫ってる間、主治医と医長がしてくれたのですが、
会話がなんとも。
よく縫いながら関係ない話をしているとは聞くが
本当だったと
帝王切開はなんで帝王切開と言うのかと言う説明を主治医にしておりました。
てか、主治医も長いはずなのに医長に何も言えんわなと
私も聞きながら縫われながら
「勉強になりました」
と言ったら麻酔科の先生方やらナース達も爆笑してました
とまぁ、縫われていた途中気持ち悪くなり、
嘔吐
ゲップも出てなかったしね
ひとまずそんな感じでお部屋に戻りました〜