もったいないよ輝かなきゃ

貴女はもっと輝けるんだよ

もっと幸せになるべきだ

幸せになれるんだよ

貪欲でいいんだよ

俺がそう言うんだから間違いない

自分の可能性を潰さないで

もっと自信をもって

すごく綺麗だから



いつも自信がない私にかけてくれた沢山のことば

嬉しくて大切で幸せ

10代最後と20代最初の境もおしゃべりしてくれたね

もうすぐはたちだね!
間に合ってよかった!
あ、ああもう0時だ!
おめでとうおめでとう!

珍しく電話ごしで焦ってたね

それすらも愛おしく思うよ

心から好きだってはじめて思った

もちろん願ってはないけれど

いつか終わってしまうかもしれないから

今のうちに惚気とこうかな

うるさいって?

そろそろやめます 笑

今日は彼の入ってるアカペラサークルのライブの日でした

特別な日でした

私の誕生日でした

副代表で、パーカスで、頑張ってた

心地いいリズムと低音

これからもこの姿がみれますように



沢山のメッセージをくれた友達、祝ってくれた友達

地元の友達、こっちの友達

沢山の人に祝ってもらえるような人でいられて嬉しいです

今とても幸せです

こんな友達を持てたのも、自分の人柄があるのかもって思ったら少し自信がつきます

もっと自分を信じてもいいのかな

はたちも可能性を信じてみようかな

友達以外にもバイトの方々や家族や知りあいのみなさま

私と色んな形で関わってくださっているみなさんに感謝の気持ちでいっぱいです

いつも私を生かしてくださってありがとうございます

重いってよく言われるからそろそろやめよう 笑

20歳も楽しんでがんばりますチューリップ







こんにちは


東京はもう暖かくて、早くも夏を思い出してしまいます

今年の夏も暑いんだろうなあ

気が早いか

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長野の教習所で来る日も来る日も車を眺めて、乗って、また眺めてました

「おまえおもしれえやつだなあ」

「しっかりしろよ~大丈夫かあ」

教官のおじちゃん達に笑われながらよく言われた言葉

必死に真面目にやってるつもりなのだけど 笑

「次、左折な」

「はい」

「おい、うえ見ろ、カラス」

「今左折で必死です待ってください」

「おい、早くしろよあれ!すげえぞ!大群!」

「あれコウモリじゃないですか?」

「は、カラスだろ~俺命かけてもいいぞ」

「え、じゃあ私もコウモリで命かけますよ」

「絶対カラスだって、あんなでかかったぞ」

「え~絶対コウモリだったよ~」

「あれはおめえカラスだろ~わははっ」

「いやコウモリでしたって~」

『わはははっ、』

「おい、ちゃんと前見ろよ」

「はい」


こんな毎日でした



いいおじちゃん達でした



久しぶりに東京に帰ってきたら人がせわしなくて、まだまだ慣れないなあと思いました

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長野はまたしばらくさよならです





こんにちは

長野に早めに帰ってきました

教習は18日からなのでなかなか暇を持て余しています

今年の春休みは本をたくさん読もう




長野に帰ると、途端に自分が田舎の子に戻ったような気がして
昔の自分に戻ってしまったような感覚に包まれる

そうすると、今でも許せないあの子のことを思い出す

なぜだか今でも
あの子が幸せそうだと腹がたつ

都会に出て充実しているはずの自分

田舎の狭い世界で殻に閉じこもるあの子

その狭い世界の中でああだこうだと騒ぐ貴女を、私は外から見物していて、きっと見下しているのだ

私の方がずっとずっと広い世界で生きていると勝手に勝った気になっていて

だから楽しそうだと腹がたつ

貴女よりも充実していると思いたくて、負けたくなくて、見返したくて

意味のわからない嫉妬心が、嫌悪感が渦巻いている

こんな自分が情けなくて嫌でしかたない

貴女にはあなたの、私には私の生き方があるのにね

私は貴女の不幸で優越感に浸るくらいには酷い人だ

だからいい人だねって周りから言われるたびに罪悪感に揺さぶられる

私はそんなにいい人じゃない

いつまでも私は貴女のことを思い出し続けなければならないのね

きっと本当はとても些細なことだったのに
記憶が思い起こすたびに大きく歪めて、こんなにもあの子のことを悪者にしてしまったんだろうな

いつかの講義で聞いた「シャーデンフロイデ」という言葉

人の不幸を喜ぶ気持ち

きっとあの子も、私に度々シャーデンフロイデを抱いて生きているんだろうね

私の不幸を喜んでいるんだろうね




今日はひとりごと