肩書き私は肩書きを捨てました。 小さな積み重ねでそういう流れになっていました。 立派な肩書きではないけど 社会で生きていくのに便利だと思っていたから 捨てることは不安でした。 でも今のところ不便は感じてません。 意外と社会は優しいところもありました。 私は私として生きていくことになりました。