こんばんは、おっさんです。



本日は衣装合わせでした。

幸いな事に、一度でドレスから小物まで全て決まり。

基本プランの予算内に収まり、

見積もり額の加算なしで済みました。

$元FXビギナー、おっさんの日々-衣装合わせ



色をグレーにしたので、

靴は白エナメルをレンタルしなくて済みました。

黒靴なら使い回しが効くので、

安いものを見つけて、別途購入します。



しかし、新婦の補正下着って高価ですねぇ。

妻の場合、サイズ的にオーダーになってしまうので、

式場での見積もりは約5万円でした。。。

結果、他所で探して、見積もりの3分の1以下で済みましたが。



さて、本日の話題は岡山からです。

ニュース  命乞いの女性をメッタ刺し 「1人殺害」でも死刑

被告が即日控訴しているので確定判決ではありませんが、

ひとつの判例として、とても大きな事だと思います。

確かに、死刑には賛否があります。

しかし、反省、更生に期待できない容疑者や、

人の一生では償いきれない罪、酌量する余地がない事件も、

想定としてはあり得ます。

多くの議論があって当然の問題だと思います。



そんな中、私は記事の中の、遺族の言葉に真実を見ました。

「無期懲役なら、いずれ元犯罪者として社会に戻ってくるかもしれない。

でも私たちは一生遺族として生きてゆく。

元遺族になることなどできない」




皆様はどう思われますか?