今から思うと
アナタは、ワタシのことが羨ましかったのかもしれない

生きてる目的も違っていたし
自分を囲む環境も違い過ぎていた
話しだすと止まらないくらい話したね
優しくしてくれたね
全く違う才能をもったワタシタチ

お互い
羨ましく思い合ったもの

私が男性社員と仲良く・・・
イヤ、普通に接していたら
ある日、態度が変わった

ワタシにしてみれば
職場では男も女も関係ない 
仲間

ワタシは長い長い契約期間が過ぎ
会社を去った

その翌日
アナタも去ったらしい
風のたよりで聞いた

なんで・・・
なんでよ・・・・


真相はわからないまま  

大分
前の話よ

ふと
思い出した

9月の夜